女子美の中高大連携授業
有名400社就職率 1位一橋 2位東工大 3位慶應 4位豊田工業 5位東京理科 6位AIU 7位名古屋工業 8位電気通信 9位大阪大 10位早稲田 11位九州工業 12位名古屋 13位横浜国大 14位京大 15位上智
これが学歴、社会的評価のようです。
1位 一橋大学◇
2位 東京工業大学◇
3位 慶應義塾大学◆
4位 豊田工業大学◆
5位 東京理科大学◆
6位 国際教養大学◇
7位 名古屋工業大学◇
8位 電気通信大学◇
9位 大阪大学◇
10位 早稲田大学◆
11位 九州工業大学◇
12位 名古屋大学◇
13位 横浜国立大学◇
14位 京都大学◇
15位 上智大学◆
16位 豊橋技術科学大学◇
17位 東北大学◇
18位 京都工芸繊維大学◇
19位 芝浦工業大学◆
20位 神戸大学◇
21位 同志社大学◆
22位 九州大学◇
23位 大阪府立大学◇
24位 明治大学◆
25位 北海道大学◇
26位 東京外国語大学◇
27位 国際基督教大学◆
28位 長岡技術科学大学◇
29位 青山学院大学◆
30位 東京農工大学◇
30位未満の主要大学を順位順に
31位立教大学◆、32位関西学院大学◆
34位津田塾大学◆、36位東京都立大学◇
37位中央大学◆、39位立命館大学◆
40位学習院大学◆、41位滋賀大学◇
43位法政大学◆、45位千葉大学◇
46位東京女子大学◆、47位日本女子大学◆
49位筑波大学◇、52位静岡大学◇
53位聖心女子大学◆、57位広島大学◇
58位成蹊大学◆、59位関西大学◆
60位南山大学◆、61位岡山大学◇
62位信州大学◇、64位横浜市立大学◇
67位金沢大学、76位成城大学◆
77位西南学院大学◆、81位岐阜大学◇
88位昭和女子大学◆、89位明治学院大学◆
90位武蔵大学◆、92位茨城大学◇
93位鹿児島大学◇、94位同志社女子大学◆
95位京都女子大学◆、100位鳥取大学◇
ここ5年ほど、東大生は新卒者だけで毎年30人近くが採用試験に合格し、入都しており、数で言うと早稲田・中央に次ぐ一大勢力になっているものと思います。
これは決して一時的な傾向ではなく、東大生が卒業後に地元に戻り、県庁に就職するケースも増えてきた。
一昔前であれば、『東大を出たのであれば、国家公務員一般職や地方公務員は恥ずかしい』という感覚が根強くありましたが、今では財務省や経済産業省なら兎も角、農林水産省・環境省・法務省といった不人気の中央省庁に入って彼方此方飛ばされながら働くのは、たとえ総合職であっても東大生に敬遠される。
官僚の仕事から嘗てのような権限が無くなり、更に黄金の資格だった司法試験に受かっても、経済的にはリターンが少なくなった。とはいえ、民間はどうも肌に合わない。
そうすると、得意の学力を活用できる就職先として浮上するのが、都庁や県庁といった待遇のいい地方公務員なのではないでしょうか
知り合いの子供たちの動向や、近年の傾向を見ていて、仰ることが腑に落ちました。そういう事なんですね。
挙がっている局長クラスの~~というランキングを見ても、難関大学生に人気の地方公務員希望者。大学による多い少ないの傾向を勘案すると、このスレのように単純に400社だけで語るのは、違う景色になりそうです。
各地方の公務員や銀行への就職は、トータルではかなりの数になる。ただ各地に散らばるため把握しづらいのがありますね。都庁は採用人数自体多いので把握できますが•••
早慶など、比較的情報公開に積極的な大学でも、就職数3名とか5名からしか発表しませんので、各地域につき1名就職したとしてもなかなか反映しづらいところがある。
逆に、1名でも就職していれば主な就職先として発表する大学もあります。この場合、人数はわからない。
400社就職率は、ある程度参考になるという程度で考えた方が良さそうです。
400社といっても、現業職か総合職かなど細かく考えるとキリがない。




































