女子美の中高大連携授業
これから不況が来ると思うんだけど、駅弁の人、就職あるんですか?
不況来たら、地方は特にオワゴンでしょ。駅弁の人たち、就職出来なくて死んじゃうの?
普通の人が失業しても勤労する意欲さえあれば、生活できる。
今、苦しんでいるのはローンでマンションを購入している階層の人たちだ。
ローンの期間も長く支払額も決して低くない。
要は、身の丈を考えずに高額なローンを組んでマンション、車を購入することによって苦しむ原因となっている。
結論として、問題なのは東京ですよ。
>東京は元々生活保護率が高く、全世代の生活保護受給率は2.07%で、都道府県ランキングでは9位。
でも、これが60代は3.81%、70代になると5.06%と受給率は上がり、70代は都道府県ランキング3位となる。
老後破産パターンなのね。 物価も上がってきたから、更に増えそう。
>投稿者: まあ(ID:FRbCpuj1Tgs)
投稿日時: 2022年 02月 16日 16:48
景気が良い時は文系が人気、不景気だと理系が人気と昔から言われてるけどね
2022年の投稿ですね。
あれから数年経って、現在は〜
◆2023年調査 今後の人手不足
・九州地方 約46万人(製造業)
・東京圏 約20万人(サービス、建設、介護、看護)
・東海地方 約30万人(製造業、建設業、運輸・倉庫業)
・東北地方 約15万人(運輸・倉庫業、建設業、サービス業)
政府方針として、『労働需要が少なくなるおそれがあるホワイトカラー(事務職従業員)のブルーカラー産業への転職支援』
キラキラした世界に若者が憧れるのはある種当然だと思います。ですが、地に足付いた、モノ作りは東京には少ないとも思います。50代になって、日本を支えるモノづくりに励んでいる人は、案外若い頃から地方で地道に頑張ってきた人、というのもまた事実だと思います。
モノづくりの現場で働く人たち、60歳定年、65歳再雇用満了となっても、何かとアルバイトや、専属契約で70歳くらいまで重宝される例も昨今見受ける気もします。
地方出身の大学生だった私は、ゼミ等で夜遅くなった時に窓から見える都心部の夜景に癒された覚えがあります。
社会学などでは、よく都会の人を砂に例えます(失礼な話だと思う)が、夜の明かりの中に確かに人の生活があるという安心感がありました。
これが田舎道を経由するドライブだと、次に集落や店に出会うのはいつか、といった不安がありました。
なので、人が夜遅くまで活動する都会のほうに、安心感を見出して惹かれるのは良くわかります。




































