女子美の中高大連携授業
これから不況が来ると思うんだけど、駅弁の人、就職あるんですか?
不況来たら、地方は特にオワゴンでしょ。駅弁の人たち、就職出来なくて死んじゃうの?
「学費+下宿代」を払う価値があるかどうか〜奨学金延滞率が高いのは、払う価値がなかったということを。
それに、第5次産業革命時代において、AIリストラも頭に入れておかないと〜
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【あれから5年経たずして】スレより
ここ数年で生成AIがこれほど進化を遂げたのは驚きです。現在、以下の業務が短時間で自動化されるようになっています。
① 文章生成: 指示文(プロンプト)に基づき、関連する文章やレポートを作成
② グラフ作成: 数値データをもとに、グラフやチャートを即座に生成
③ スライド作成: テーマに沿ったプレゼンテーション資料を迅速に作成
④ デザイン統一: テンプレートを用いて、資料全体のデザインを一貫化
⑤ 多言語対応: 複数言語での資料作成が簡単に
従来はホワイトカラーが時間をかけて行っていたこれらの作業が、条件や定義を入力するだけで瞬時に完成する時代となりました。
しかし、生成AIを使いこなす上で重要なのは、【条件や定義を正確に設定する能力】です。
例えば、SDGsのプロジェクトで『電力不足に対処するため、夜間のネオンを全て消灯する』という短絡的な定義を入力した場合、AIが作成した資料は実用性を欠き、役に立ちません。
この様に、生成AIは誰もが利用可能なツールですが、論理的思考力や問題解決力が欠如している人材は、AIに代替される範囲を超えてリストラ対象となります。
これからの時代、AIを活用するためには、それを正しく導くための論理的・批判的思考が不可欠です。
東京の外国人観光客を見てて思っている事ですが、彼らは「東京−TOKYO」というテーマパークに遊びに来ているみたいだなと、あのキラキラした目を見て思います。
地方から出てくる若者達も似たような感じかなと。
生活していくってどういう事かが具体的に想像できないのが、若さだよなって思います。
もしかしたら本当にチャンスをものにできるかもしれないし。
地方でそれなりの職にありつけるなら地方にいた方がいいと言うのは確かにそう。しかし、そういう職は限られているし、あったとしても自分の好みの仕事ではないことも多い。その場合は東京に来た方がよい。東京ではいろいろな仕事があるし、転職とかも容易にできる。活かせるかどうかは本人次第だが、機会は圧倒的にあるはずだ。
キラキラ感は有名人への憧れ、海外への憧れ、お金持ちへの憧れと同じ類だと思う。
違うのは、有名人や海外、お金持ちになるのに比べ、東京にとりあえず住むのは簡単だということ。とりあえずの仕事には困らない街だし。
実際日本の街は、東京ー(地方都市)ー田舎
と様々な規模があるけど、(地方都市)は相対的に目立たずスルーされがち。
そりゃ不便な田舎より東京の方がいいでしょとなるけど、全国にある様々な規模の都市を選択肢に入れた方がいいと思う。そこが一番豊かなんじゃないかと。
経済合理性は無いに等しいが、例えば転職する場合を考えてみても
就業先の数や種類が圧倒的で安心。
一人で詮索されずに生活するにしても、相手を探すにしても都会は良い。
地元の地方では様々な面で「我慢」が必要になるイメージがあるようだ。




































