女子美の中高大連携授業
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中小企業に就職する高学歴女子
【6724583】
早慶女子で有名企業の子会社とかでなく、ベンチャー的な新しい会社でもなく、割と古臭い中小企業(300~500人)や地銀、信金に新卒で就職する方々は、ただ単に就活がうまくいかなかったのか、それともなにか戦略的な考えがあるのでしょうか?
大きい会社はアウトソーシングで昔は1つの会社、違う部署だったのが
現在は部署の1つ1つが子会社化してますよね。
ネット関係は1つのグループ子会社、郵便関係もまた別のグループ子会社。
資材調達も工場も1つのグループ会社。なので一般職入社がそもそも無いんですよね。それぞれの会社の総合職採用。
本当の一般職関係は派遣で人数が必要な時は多く、いらなくなったら減らす感じ。
同じビルの中に全部入っている場合も大きな企業だとあるので別会社というより
やっぱり部署違いという認識の方が近いかも。賃金体系と働き方(リモートや有給などの規定が違う他はほぼ一緒)が違うのかな。
面接でのコミュ力は演技でなんとでもなりますが
二十代前半の独身の若者にはそんな演技はバカらしくて
適当に中小企業に決める場合も多いと聞きます。
年収の大事さは家庭を持ってからでないとわかりませんが
人生は21-22歳で決まってしまいその後の逆転は不可能ですからね。
コミュ力という実態のない言葉がやりとりされる事自体が
コミュ障という概念やコミュ障と自覚する人々を生み出している
という事実に気づく日本人はほとんどいない。
欧米の論文読んでると日本人の無能さに絶望するほかない。




































