女子美の中高大連携授業
なぜマーチ>>>地方旧帝大になってしまったのか?(データ付き)
北大東北大合格者で明治にも受かるのは最上位層であることがわかる
北大経済○明治政経○ 1
北大経済○明治政経× 12
北大経済×明治政経○ 3
東北経済○明治政経○ 10
東北経済○明治政経× 25
東北経済×明治政経○ 4
横国経済○明治政経○ 18
横国経済○明治政経× 18
横国経済×明治政経○ 8
合否対決だと北大よりMARCHの方がやや勝ってる。
法政で勝ったり負けたり。
明治立教には負ける。
上智同志社だとトリプルスコアで負け、早慶だとまるで歯が立たなくなる。
結論、地帝下位=ただのザコク
>因みに、早稲田の三井物産の減少率がヤバい
__2018年→2022_増加率△減少率▲
早稲田 124名→77名(47名減) 37.9%▲
早大(三井物産)29名→6名(21名減)約80%減
まぁ、47名減なら、他も減ってることは事実でしょうが。
>◆ 総合商社・大手5社採用数
__2018年→2022年_増加率△減少率▲
慶應 174名→113名(61名減) 35.1%▲
早稲田 124名→77名(47名減) 37.9%▲
地帝 29名→39名(10名増)34.5%△
(北大、東北大、名大、九大)
学生数を合わせる為に、4旧帝大合計
地帝のレベルは落ちる一方なのに、なぜ早慶共に減少なのか?
国立は完全に東大、京大とそれ以外。東大、京大と早慶がトップで鎬を削りあう図式が完全に出来上がりました。
東早慶のように一流の人間を多数輩出できる環境の中に身を置き、今実際社会で活躍している人たちと同じ経験を積んできたからこそ社会で信頼されるのです。
様々な分野で、地方旧帝は早慶に惨敗してマーチと同格です。地方旧帝といえば、「地頭は今一つだけど勉強熱心で真面目なおりこうさん」というイメージで、優秀な社会的エリートと認識されません。
相変わらず、情弱
【5445371】 投稿者: ミッションの再定義 (ID:qU/.59SaIBU) 投稿日時:2019年 05月 21日 23:51
◆ 工学 (文科省 HPより)
● 工学分野の研究論文の量・質ともに世界的水準にある
・北海道大学
実践的なリーダー人材養成プログラムによるグローバル人材養成
・東北大学
学部大学院一貫教育による国際的視野と課題発見・解決能力の涵養
・筑波大学
連携大学院方式及び異分野融合教育による国際的に活躍できる人材の育成
・東京大学
世界的水準の最先端研究の推進、工学教程(教科書)の作成等によるグローバルな工学系人材の育成
・東京工業大学
学部大学院一貫教育による世界トップレベル研究者・リーダーの育成
・名古屋大学
国際的水準を踏まえた教育組織改革によるグローバル人材の育成
・京都大学
基礎学術研究の知見を展開し、先端応用・学際領域を切り拓く人材の養成
・大阪大学
グローバルに活躍できる工学系人材の育成、実践的な産学連携(Industry On
Campus)
・九州大学
「学府・研究院」制度を活用した先端領域や学際・融合領域における人材育成
● 工学・関係分野の研究論文の量又は質が世界的水準にある
・山形大学
有機材料、有機エレクトロニクス
・千葉大学
建築学/材料化学/内燃機関
・東京農工大学
エネルギー材料/スマートモビリティ/バイオセンシング
・電気通信大学
オプティクス/情報学基礎/通信・ネットワーク工学
・横浜国立大学
環境・安全評価に基づくリスクマネジメント/クリーンエネルギー
・長岡技術科学大学
材料科学/制御システム/グリーンテクノロジー
・富山大学
医薬理工連携による材料、化学
・金沢大学
地産地消型グリーンイノベーション/炭素繊維/超分子創成化学
・信州大学
複合材料/高分子・繊維材料/水浄化・水循環再利用
・静岡大学
応用光学/電気電子計測/材料・デバイス
・名古屋工業大学
セラミックス/材料科学/化学
・豊橋技術科学大学
エレクトロニクス先端融合研究/マテリアルサイエンス/生命・環境関連
・岐阜大学
社会基盤工学/太陽光発電/複合材料
・京都工芸繊維大学
建築学/デザイン学/高分子・繊維材料
・神戸大学
応用化学/都市安全工学/計算科学・計算機科学の融合
・岡山大学
異分野融合(医農)/生物機能
・広島大学
機能性材料創製/半導体・ナノテクノロジー/ものづくり・生産工学
・九州工業大学
環境関連工学/航空宇宙工学/情報通信ネットワーク
・佐賀大学
海洋温度差発電/波力発電/低平地防災工学
・熊本大学
マグネシウム合金を中心とした材料工学/パルスパワー・衝撃エネルギーなどの高密度エネルギー分野




































