入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
「永遠のライバル」関東上流江戸vs地方国公立
地方国公立は大東亜帝国よりも下という結論が出たようです。
では、関東上流江戸桜には学力や研究力などで勝てるのでしょうか?
関東上流江戸桜
関東学園大学・上武大学・流通経済大学・江戸川大学・桜美林大学
●地方国公立
広島大学・岡山大学・長崎大学・熊本大学・滋賀大学・静岡大学・山形大学・富山大学・山梨大学・和歌山大学・山口大学・佐賀大学・鳥取大学・秋田大学・琉球大学・島根大学などなど
食料自給率100%を達成するつもりであれば、日本の人口は多過ぎると思います。大規模生産が出来る広い平地のみを使うことにするなら人口を何分の一にもしなくてはならないと思います。
いい流れに来ているのだから活かすべきだと思います。
そのためには、少子化高齢化対策としてAI化ロボット化を追求し、若い世代の労働力を消耗させることなく、高齢者の後始末を出来るようにするべきなのだと思います。
若い頃は、幸せな家庭(子供は授かりものなので養子も可)を築きたかったのですが無理でした。
大卒で新卒入社した会社は泊まり込みで働くこともありました。転職して給与を上げようとしたら、面接で嘘をつかれ年収は100万以上減りました。求職活動で嘘をついても罰則がほとんど無いこと、労働基準法に違反しても罰則がほとんど無いことを知らなかった自分が愚かだったと反省しています。
経済的な問題という意見が多いと思いますが、それ以前に結婚して家庭を持ちたいという思想が薄れてきていると感じますね。独身でそれなりに働いて稼ぎがある人で経済的に問題無さそうだけど、結婚して自分の自由に使えるお金と時間が無くなることに対して嫌悪感を持っている人が多い。一昔前は、結婚して家庭を持って一人前の大人という思想が当たり前だったけど、今では多様性の時代で自分を大切にする考えに移行している気がします。
今後、結婚する人も減り、少子化の傾向はなくならないと思いますね。
当然だと思う。非正規雇用が広く浸透した現在、企業は労働者を安価に都合の良い時期のみ雇用できるようになり、不必要になったら契約更新しなければ良い。
なので、労働者は将来にわたり安定した収入が得られるか不透明な状況に置かれ、結婚や子育てはリスクになる。なので出生率は下がり続ける。
一時金や学費無償化などの政策をやっても出生率の増加に効果がないのはこのため。
モール近くの小売店などは結構厳しいですよね。
こうした店が生き残るにはやはり専門知識と差別化がしっかり出来ているかどうかなんじゃないでしょうか。
小さな小売店をやっていますが、すぐ近くにイオンモールがあります。同業種の大型店舗が入っていますが、うちの場合はその店舗でこぼれたお客様が結構いらっしゃいます。
大型店舗は専門知識が豊富なスタッフがいるとは限らず、お客様のニーズには応えられない場合も結構あります。十分な接客の上でお客様に満足していただける商品をご提案できるかどうかで全然ちがうと思いますね。
商売の形は時代により変化します。
江戸時代に商店がが始まり、明治大正、昭和初期で百貨店が栄華を極めました。当時は共存という形で高度成長期をともに繫栄しました。しかしバブル崩壊後、大店舗法が改正され簡単に巨大スーパーが作られるようになりました。自動車社会の本格化により駐車場のある店舗に消費者がなだれ込みました。しかしウインドウズによりインターネットというネット販売が本格的になり人件費店舗維持費のかからない為、安く販売出来消費者はネット販売へとおおきく舵を切りました。地元商店街ですが、昭和初期の栄光を忘れられない人々が残り、さらに補助金に群がる人間がいまだに商店街を盛り上げようと無理な事をしています。賦課金も高く若い人たちにとって魅力のない場所になっている現状があります。






























