入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
「永遠のライバル」関東上流江戸vs地方国公立
地方国公立は大東亜帝国よりも下という結論が出たようです。
では、関東上流江戸桜には学力や研究力などで勝てるのでしょうか?
関東上流江戸桜
関東学園大学・上武大学・流通経済大学・江戸川大学・桜美林大学
●地方国公立
広島大学・岡山大学・長崎大学・熊本大学・滋賀大学・静岡大学・山形大学・富山大学・山梨大学・和歌山大学・山口大学・佐賀大学・鳥取大学・秋田大学・琉球大学・島根大学などなど
佐賀大コスメいいと思います。
佐賀大といえばアトピーの研究をしているので、まあ個人的にはアトピー持ちやお肌が弱い人でも気軽に使える化粧品や香り付きのケア用品を研究開発してほしいかなあ。化学物質や成分によっては、肌に合わなければ結局無香料のものを使うことになり楽しめないし、化粧品も限られるので
3年前のコメントに返信されるのが好きなんですね
>スレタイ文も大手学習塾によると、何処だよ?それ
>首都圏の受験産業が地方相手にマウントを取るのはOKなら、それを長年に渡り続けてきたことから問題にされては如何ですか?
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2040年の出生数予測を考えてみる、
第一生命がAIを利用し2025/06/06に公開したのが下記
楽観シナリオ(発生確率15%)で出生数80万人 出生率1.7
中立シナリオ(発生確率55%)で出生数45万人⇔出生率1.0
悲観シナリオ(発生確率30%)で出生数35万人 出生率0.8
出生率2.0台だったのは1950年から1975年までの短い間で、それ以前は出生率4~5台は100年間で人口が3倍になった日本の人口爆発である、
年間出生数270万人台の団塊世代の大学進学率15%程度で高卒で6割弱(150万人台)であった、(18歳人口と高等教育機関への進学等の推移によると昭和40年に高専4年次在籍が出現、専門学校は昭和50年度からの集計)
まあ、表題の国立大は理系が7割弱なので、受験生が限られてしまう
私大全体は理系が2割台なのかな? 18歳人口が100万人を切るのは10年先なのに、今から大騒ぎ
新設学部は文科省の意向も強く、直近のトレンドを反映した教育内容や名称になりやすい。
少し前まではグローバルやデータサイエンス、最近はやたらと「共創」とか「学環」とかを使いたがる傾向が全国各地で見られる。
バリュエーションに富むネーミング自体は否定しないが、10年もすれば陳腐化するような学部であってはならない。
ただ、大学側も文科省側も予算がカツカツな状況で、必ずしも長期的な視野に立った教育施策をし難いのも事実である。
国の高度情報専門人材の確保に向けた機能強化支援事業で国公立大の工学部での電電情報系への定員増は7年間程度の限定です
これは、18歳人口が100万人台の間だけでの予算です、おそらく定員も
同じ機能支援事業で国立高専は改組が中心で、従来の機械(制御)系、電気電子系、化学系、建設系にも情報系をDXで加えて、1年生(高校受験の15歳)での入学時の学科別の募集から一括へ変更、横断的に学習した後で2年次以降のコース別けへと移行しているケースが目立つ
出生数は2015年以降は大きく減少で、50万人台で高等教育へ進める理数の出来る人数の確保を真剣に考えてると思いますよ 結果がどう出るかは先の話ですが
佐賀大コスメ、国立大でやること?「理系に女子学生を集めたい」んだろうけど、まるでf(笑)
熊本大の共創学環、九大にも共創学部あるけど、学部名からは何を学んでいるか分からない。国立、しかも旧帝なのに…
学生=収入源の確保のため成りふり構ってられない国立大の様子が透けて見えます。
ただ、財政が厳しいうえ少子化・地方衰退も進んでいるなか、学校の統合を急ぐべきでは?
18歳人口の半分は女子なので、国立大の定員のボリュームが工学部である中での理数の出来る女子の確保は課題なのかもしれない
高校で生物は得意だけれど(化学は当然履修)物理は取っていない傾向が国立大受験生でも女子の方が強いかもしれない
注目を集めるのも国立大学として意味があると思う
佐賀大は入学者の半分が福岡からで、これは和歌山大の入学者が大阪府の高校出身や岐阜大には半数は名古屋から通ってるのと同じ関係
一般に文系は女子率が高いので、首都圏の受験関係者には関係ない事が多いのかもしれない






























