女子美の中高大連携授業
ネコもシャクシも看護学部 特に女子は
都市部の私立高では、高大連携がちょっとしたブームになっているという。
これは特に女子高によく見られ、共学高にも多い。逆に男子校は少ないらしい。女子高校生に、高大連携の需要があるということを示している。
目について多いのは、医歯薬看護系大学・学部との高大連携。
連携の内容はおおむね2つで、
〇大学の授業を受けられる。
〇推薦入学の枠をもらえる。多くの場合数十人単位で推薦入学できる枠を設定している。
高校側のメリットは、
〇大学の授業を受けることで、進学のモチベーションが高まる。
〇推薦入学の枠を確保することで、卒業後の進路の幅を広げられる。
大学側のメリットは
医療系大学・学部の場合、定員を減らす増やすという発想はあまり無い。医療現場に必要な人員を供給することが使命なので、確実に人員つまり入学者を確保できる。
医学部はさすがに高大連携は聞かないが、看護学部は非常に多い。
いまや女子高校生の進学先として、看護学部が定番となっているのが、この図式から見えてくる。
40代前半までしか体力持たない人なら、余計に若いうちに荒稼ぎしておいた方が良さそうですけどね。
20万で生活して80万貯金する生活なら、単純計算で、50年働くところを10年で済んでしまいますよ。
あと、更年期で50歳で退職するような人は日本にいようが海外にいようが関係ないと思うけど…笑
親の介護も…本人がどうにかすることでは?笑
日本にいたって離れて暮らす人も多いし、近くにいたって何もしてくれない子供もたくさんいる。
海外にいるいないの問題じゃないと思うけど。
書かれてあることがことごとくズレてて面白い。
こんな考えの人は稼げない思考の人。
日本企業で働いていても給料上がらないでしょうに。
優秀な若者は海外で働こうと考えている人が多い。
うちの子、情報系の大学生だけど院は海外と考えている。
海外インターン、海外就職考えている大学生は普通にいるけど?




































