入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就職を考えた場合、地方国立大学と大東亜帝国ならどっちに行くべきなのか
かなり迷います
地方の優秀な生徒のためにも国立の学費は安いままでお願いしたい。
48年ぐらい前は月8000円だった。地方の貧乏な学生もバイトをしなくても(夏休み・冬休みは除く)勉強することができた。自分の友達(農家)も夏冬休みだけバイトしていた。
今みたいに居酒屋で夜バイトしたら勉強ができないだろ。日本の国力が落ちたのは大学生がバイトをするようになったからでは?
学費が上がったことが非常に残念でならない。
国が”国立大学”に財源を集中させ、学費を実質無償化するべきである。
私は国立大学は経済力が無くとも優秀な若者が高等教育を受けるための機関である必要があると考えるからだ。
事実周りにも、経済力で大学進学をあきらめる者は一定数いるし、国立大学でも奨学金申請に長蛇の列が出来ていた。
その分、高難易度であり優秀な研究成果や箔がつくものだと思う。
地方の優秀な生徒のためにも国立の学費は安いままでお願いしたい。
48年ぐらい前は月8000円だった。地方の貧乏な学生もバイトをしなくても(夏休み・冬休みは除く)勉強することができた。自分の友達(農家)も夏冬休みだけバイトしていた。
今みたいに居酒屋で夜バイトしたら勉強ができないだろ。日本の国力が落ちたのは大学生がバイトをするようになったからでは?
地方国立大の中には「非常勤講師、無給(交通費のみ)でお願いします」とかやってるとこありますからね~。そんなんでいい教育できるわけないけど、独法化して運営交付金の使い道を自由にしたから(それも毎年減らされてる)、研究費を増やすために教育費を削ろうってなるんですよね。
教育の分の固定費は国が面倒見てもいいと思いますけど。
1970年代以前は,年間授業料が1万2千円という時期が長く続いた。いまの物価水準で5万円くらいではないだろうか。貧乏な家庭に生まれても勉強すれば国立大学(地元の県にもある)で学べるというのが,国民的な希望だった。
しかし,1970年代にどんどん値上げされた。私はその犠牲者だ。1980年ころには「私立大学文系の半額」くらいの水準になり,以降はその比率を保って現在にいたっている。






























