入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就職を考えた場合、地方国立大学と大東亜帝国ならどっちに行くべきなのか
かなり迷います
一都3県の高卒就職って5%くらい
地方圏でも九州と東北と東海は高卒就職率20%台ですかね
国公立大理系院卒の就活がオンラインで全く上京せずに完結する時代です、内々定者同士の懇談会もオンラインだそうです
開発拠点が首都圏なメーカーもあって、ただ家賃補助を越える相場なので狭いのに慣れてない地方民で躊躇するケースはあるそうです
電力会社や重工業に高卒で入っても、現業職ならずっと現業(現場)で昇格にはかなり上限あるんじゃないですか?
また現業職には大卒もいますが、高卒とは昇格に差が出るんでしょうかね?
生産管理や衛生管理や営繕業務など、大卒現業職の実態がよくわかりません。
いやいやどう考えたって東京(かその近く)に住みたいだろう。
スタバ片手に新宿か渋谷・原宿で遊びたいという要望は地方には叶えられない。
これはもう流行りというか価値観の問題だからどうしようもない。
かつての若い男性が不便でも高価でもバイクだったりツーシーターの車に憧れたように、これは理屈でどうにかなる問題ではない。
マルハラ信者さんでしょうか?
この現象の元となった調査を行った、東京大学の鳥海不二夫教授(計算社会科学)が、記事で取り上げた朝日新聞社に対し「若干以上のタイトル詐欺を感じています」とSNSに投稿されたのが2024年。
にも関わらず、未だ「マル ハラ」なる言葉があると思っていらっしゃる方がいるとは、無人島に島流しにでもされた方でしょうか。
そもそもマル ハラは、実態のある現象として確認されたものではなく、メディア発の話題先行ネタです。
最初に広めたのは 朝日新聞デジタルの記事ですが、その後の取材では、若者の間で広く認識されているわけでも、実際に問題化しているわけでもないことが指摘されています。
更に、発端となったのも
・一部の大学生への少数インタビュー
・SNS上の断片的な声
をまとめただけのもので、統計的な裏付けはありません。
実際、マーケティング会社や調査会社の若者意識調査でも、句点「 。」をハラスメントと感じるという傾向は確認されていません。
寧ろ、後追い記事では
・メディアが過剰に一般化した
・切り取り的に拡散された
という批判があります。つまり
・実態なし
・統計なし
・少数意見の誇張
これがマル ハラの正体です。
ネットで作られた都市伝説を「未だに」本気で信じている人がいる方が驚きますね。
いやはや。エデュ恐るべし。






























