在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
なぜ旧帝大含めた地方国公立は見下されるの?
今やマーチ未満だから?
結局、学力通り
◆法学学部生数による司法試験予備試験合格者割合
(1〜4年生の合計学生数ではなく、簡易的に1学年の募集人数での比較)
■司法試験予備試験合格者率 令和4年
《大学在学生》
【募集人数は、法学部1学年の人数】
大学名 合格者数/募集人員 %
東京大学 60/400 15.00%
一橋大学 12/170 7.06%
京都大学 18/330 5.45%
大阪大学 7/150 4.67%
神戸大学 6/180 3.33%
名古屋大 5/150 3.33%
東北大学 6/160 3.13%
北海道大 6/200 3.00%
早稲田大 22/740 2.97%
慶應義塾 14/600 2.33%
中央大学 14/1050 1.33%
明治大学 3/920 0.33%
上智大学 1/330 0.30%
※名古屋大学は、学生数に政治学科を含む
>概ね偏差値通り
◆法学学部生数による司法試験予備試験合格者割合
(1〜4年生の合計学生数ではなく、簡易的に1学年の募集人数での比較)
合格者に占める割合の分母を「1学年の学生数」にしても、4学年の学生数「1学年学生数✕4年分」にしても、順位は変わりませんけどね。
もしかして、順位が変わると思ってる?
>北海道大 6/200 3.00%
早稲田大 22/740 2.97%
慶應義塾 14/600 2.33%
>もしかして、順位が変わると思ってる?
分母を「1学年定員数×4」とした場合
北海道大 6/800 0.75%
早稲田大 22/2960 0.74%
慶應義塾 14/2400 0.58%
>投稿者: 計算すらできない(ID:20z2C5dSrgE)
投稿日時: 2023年 08月 14日 08:31
合格率なら理科大がトップだよ。
予備試験受験数公開されているのになぜわざわざわざが学部生の定員?
理科大は、「3名受験者で3名合格」合格率100%
以前は、愛知大学の「2名受験で1名合格」の合格率50%が問題になっていた。
だから、受験者数を分母にするべきではない。
では聞くが東大のように年度によっては800名以上も受験しているのに学部学生数400名で計算する意味は何?
一方法学部学生であっても法曹界志望とは限らず学部学生の一部しか受験していない大学もある。
それを一律法学部学生の数での率で計算して順位を計算して比較してどうするの?
そもそも率計算は分母と分子の概念を統一するのは当たり前なのは小学生でもわかると思う。東大のように分母に含まれていない数字が分子に存在してはおかしい。
かつ分母の規模レベルが異なるものの単純率比較は意味がない。
分母と分子の概念の統一、合格率と合格者数の総合評価が常識。
概ね学力通り
◆法学学部生数による司法試験予備試験合格者割合
■司法試験予備試験合格者率 令和4年
《大学在学生》
(分母は、「法学部(法学科)1学年×4」とする)
大学名 割合
東京大学 60/1600 5.00%
一橋大学 12/680 1.76%
京都大学 18/1320 1.36%
大阪大学 7/600 1.17%
東北大学 6/640 0.94%
神戸大学 6/720 0.83%
名古屋大 5/600 0.83%
北海道大 6/800 0.75%
早稲田大 22/2960 0.74%
慶應義塾 14/2400 0.58%
中央大学 14/4200 0.33%
明治大学 3/3680 0.08%
上智大学 1/1320 0.08%
※名古屋大学は、学生数に政治学科を含む




































