将来の選択肢が広がる学部合同説明会
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エリートたる国家公務員総合職もマーチ>>旧帝大なんですね?
【7038908】
◆2022年度 国家公務員採用総合職試験・出身大学別合格者数(上位10校)
1位「東京大学」217人
2位「京都大学」130人
3位「北海道大学」111人
4位「早稲田大学」84人
5位「東北大学」75人
6位「慶應義塾大学」71人
7位「立命館大学」63人
8位「岡山大学」61人
9位「中央大学」49人
10位「千葉大学」47人
https://s.resemom.jp/article/2022/06/20/67512.html
国家公務員は、転勤を嫌がる人は避けた方がいいと言われるけれど、省庁によって全国転勤があるのと、採用されたブロックの範囲内といった違いがあるので、必ずしも転勤に拘る必要はないかと。
しかし、ほぼ3年ごとに異動する傾向があるようで、仕事に慣れたと思ったら配置換えだから、気が休まらないとか。
でも、年次有給休暇は時間単位で休めて、夏季休暇も産休、育休も取得が督励されて取りやすい。
就職氷河期世代です。
安定とはではなく、国家公務員に憧れ目指していました。国家公務員だから出来る仕事がありますので。
ただ、難しかったな。「出来たかも」!で不合格。妻なんか合格したが、官庁全て採用なし!
厳しかった。
あの時代、かなりハードル高く、別の大学から受験した親友は大学2年生から勉強始め、やっと国家の2官庁と県警受かってましたが、私は2年生から3年生に変わる時始め、出遅れました。






























