将来の選択肢が広がる学部合同説明会
エリートたる国家公務員総合職もマーチ>>旧帝大なんですね?
◆2022年度 国家公務員採用総合職試験・出身大学別合格者数(上位10校)
1位「東京大学」217人
2位「京都大学」130人
3位「北海道大学」111人
4位「早稲田大学」84人
5位「東北大学」75人
6位「慶應義塾大学」71人
7位「立命館大学」63人
8位「岡山大学」61人
9位「中央大学」49人
10位「千葉大学」47人
https://s.resemom.jp/article/2022/06/20/67512.html
衰退している地帝に就職先を奪われるなんて、恥
しっかりしろ早稲田!!
全く情けないね〜(哀)
■■《難関花形19社》就職〈2021年→2022年 採用数〉〈前年比△増加▲減少(前年比率)〉■■
慶應義塾 443→357▲ 80.6%
早稲田大 355→283▲ 79.7%
明治大学 58→41 ▲ 70.7%
北海道大 22→35△ 159.1%
東北大学 19→31△ 163.2%
名古屋大 22→36△ 163.6%
大阪大学 67→75△ 111.9%
九州大学 22→26△ 118.2%
放送5社(NHK、TBS、テレビ朝日、日本テレビ、フジテレビ)広告2社(電通、博報堂)
金融2社(日本銀行、日本政策投資銀行)不動産2社(三井不動産、三菱地所)
商社5社(伊藤忠商事、住友商事、丸紅、三井物産、三菱商事)
コンサル3社(アクセンチュア、アビーム、デロイトトーマツ)
地方旧帝は、グローバルに見ても評価されない時代となりました。
GAFAM(Google/Amazon/Facebook/Apple/Microsoft) 就職数ランキング
1. 早稲田大 760(早慶)
2. 慶應義塾 659(早慶)
3. 東京大学 577(東京一工)
4. 上智大学 274(スマート)
5. 京都大学 225(東京一工)
6. 青山学院 182(スマート)
7. 大阪大学 161(地帝)
学生の人気トップクラスの有力企業の採用実績を見ると、地方旧帝は首都圏の難関企業における就職活動で大苦戦が続いています。例えば、総合商社の大学別採用数をみると、三菱、三井等のトップ企業は東早慶が圧倒的で、それよりも下のランクの企業でマーチ、地方旧帝が目立ち始めます。
これだけ卒業生が活躍できていないというのは、地方大学は、既に入学者に優秀層が足りていないことの証明となります。
さらに彼らは、首都圏の一流大学のような切磋琢磨可能な環境に身を置いていないため、大学4年間で、社会で生き抜くための能力に大きな差がついてしまいます。
今後も加速度的にその傾向は強まるでしょう。この事実は、既に一般社会において十分に認知されている為、地方の優秀層が首都圏の一流大学を目指す傾向に拍車がかかるのは間違いありません。
衰退している地帝に就職先を奪われるなんて、恥
しっかりしろ早稲田!!!
情けないね〜(哀)
■■《難関花形19社》就職〈2021年→2022年 採用数〉〈前年比△増加▲減少(前年比率)〉■■
慶應義塾 443→357▲ 80.6%
早稲田大 355→283▲ 79.7%
明治大学 58→41 ▲ 70.7%
北海道大 22→35△ 159.1%
東北大学 19→31△ 163.2%
名古屋大 22→36△ 163.6%
大阪大学 67→75△ 111.9%
九州大学 22→26△ 118.2%
放送5社(NHK、TBS、テレビ朝日、日本テレビ、フジテレビ)広告2社(電通、博報堂)
金融2社(日本銀行、日本政策投資銀行)不動産2社(三井不動産、三菱地所)
商社5社(伊藤忠商事、住友商事、丸紅、三井物産、三菱商事)
コンサル3社(アクセンチュア、アビーム、デロイトトーマツ)






























