在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京のトップ進学校の進路選択
『筑波大学付属駒場高校』(生徒数160)
1.東大91名進学(除く理3)
2.早慶19名進学(除く医学部)
3.国医17名
2022 開成高校進学実績(生徒数400)
1.東大187
2.早慶80
3.国医48
以下詳細
○『筑波大学付属駒場高校』進学先 :天才たちの進学優先順位
東大91名進学(除く理3)
早慶19名進学(除く医学部)
国医17名
====== ====== ====== ====== 対生徒数1割
地帝2名進学(北大1、京大1)(除く阪大医学部の1名)
東工大2名進学
一橋1名進学
○2022 開成高校進学実績(生徒数400)
東大187
早慶80
国医48
====== ====== ====== ====== 対生徒数1割
京大20
地方旧帝18(非医)
東工16
海外大13
(ケンブリッジ,スタンフォード,プリンストン,エール等)
私医10(進学)
一橋9
文系についてですね。
投稿者: 天才の進学優先順位(ID:B2zwO9fliC6)
投稿日時: 2022年 12月 14日 09:08
日本1の進学校
『筑波大学付属駒場高校』進学先
天才の進学優先順位
【文系】
【国】東京大学 26名
【私】早稲田大学 8名
【私】慶應義塾 3名
---------------------------
【私】国際基督教大学1名
【私】上智大学1名
【国】一橋大学1名
【私】法政大学1名
だけです。
天才はそう考えるということ。
要するに、筑波大駒場と開成は、受かる受からないに かかわらず、東大を受験するのがデフォルト。
だから東大文系落ちの場合、やむなく一橋後期に行く というだけの話。過去天才だったかもしれない人は、足切りにかかるので、「もともとあんな田舎になんて行きたくねえ」と強がりながら、やむなく早慶に行く というだけの話。中にはさらにド田舎の神奈川の湘南台からバスに乗っちゃったりして。
おふざけはここまでにし、私が見聞きしている事例でお伝えしておきたいことがあるのでお伝えします。
早慶には、かなり明確な序列があります。特に塾生、塾員。
外部生は最下層に位置付けられます。「いや、半年もすればすっかり馴染んでるよ」なんて言いますが、それは最下層から見るとそう見えているだけ。最上位の幼稚舎上がりから順に見下されているのです。
3月10日に東大に落ち、3月12日の一橋後期を終えた後、早慶の入学オリエンテーションがやってきます。そこで固まる多数派の内部生。都内上位私立生も同じ学校の子はそこそこいるので孤立するというわけではないものの、敏感な子はなんとも言えぬ雰囲気を感じ取ります。だって天下の筑駒開成生が、小学時代ゲーム三昧で地元公立中に行き、高校受験で塾高とか本庄とかに入った子に見下されてるんですよ。
オリエンテーションまでは、一橋後期に受かっても早慶だよな、だって4年間くにたちで青春を送るなんて、と思っていた子も、このオリエンテーションを経て、一から友人関係をスタートできる一橋入学に傾いて行きます。これは選択肢がある人だけに理解できる心情です。
典型的なステレオタイプのコメントのようですから一言だけ実情をお伝えします。誤解はよくないですから。
貴方様のコメントはどなたかから伝え聞いたいわゆる噂レベルのお話なんでしょうがなかなかリアリティのある書き方ですね。
入学式で一部内部生が待ち合わせて入学式会場に参加するのはその通りですし、一グループの比較的人数多めなので目立つかもしれませんね。これは慶應でも塾高の生徒が多いかもしるはません。なぜなら入学式のある日吉講堂の隣が慶應義塾高等学校ですから高校の延長のような感じです。
クラス分けがあってからも内部生同士の付き合いはありますよ。しかし外部生と壁を作るなんてことはお互いにありませんし外部生を見下げるなんてありません。外部生は慶應の大学入試を超えてきているのですから。
逆に4月に入り知り合うまでの間はある意味恐れというか畏敬の念を感じます。
人数的にはどの学部も外部生の方がかなり多いのですから。
学年が進み日吉から三田や矢上に移りゼミや研究室が始まると内部外部なんかは意識すらしなくなります。同じ研究室の仲間ですからね。
ちなみにサークルや体育会内では一年生から仲良しです。
これが実情です。




































