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中央法学部の偏差値は早稲田商学部に並ぶか?

【7051003】
スレッド作成者: 鉄子の部屋 (ID:aHMinVIkJec)
2022年 12月 27日 12:42

都心へ移転した中央大学法学部の偏差値は、早稲田商学部に並ぶと思いますか?

もしくは、越すと思いますか?

【7051835】 投稿者: いいかも   (ID:vDGHwE.1I76)
投稿日時:2022年 12月 28日 07:23

今年入っておけばコスパはいいね。

【7051853】 投稿者: いつものことだけど   (ID:szIViAJp8hk)
投稿日時:2022年 12月 28日 07:49

マーチ最底辺校の法学部と私立トップ校の商学部を比べてなんの意味があるんだろう。以前は人間科学部と比べて顰蹙をかっていたね(笑)

進研模試を持ち出している時点でレベルが分かる。中学受験で首都圏模試の偏差値が70あるぞ〜と騒いでいるようなものだね。

9月駿台模試
早稲田法65(3教科)
慶應法64(2教科)
早稲田商64(3教科)
上智法63(3教科)
早稲田教育58〜61(3教科)
中央法58(2教科)
明治法58(3教科)
同志社法58(3教科)

中央法(3教科)は偏差値57以下。比較するなら明治か同志社が妥当。

【7051879】 投稿者: 進研模試   (ID:szIViAJp8hk)
投稿日時:2022年 12月 28日 08:36

そう言えば、子供達の学校は別々だけど、駿台、河合塾の他に進研プロシードは受けさせられている。ただの進研模試は聞いたことがない。

河合塾偏差値
70.0早稲田商★
67.5早稲田法、早稲田教育
65.0上智法、青学国際政経
62.5中央法★、青学法、立教法、明治政経

【7051912】 投稿者: 名無し   (ID:N5eu7tibzxE)
投稿日時:2022年 12月 28日 09:02

こんなのありましたが、
今や中央法学部は早慶の商学部と同レベルの偏差値まで落ちぶれたという事ですかね。
過去のどのレベルまで都心回帰でリバウンドするかですね

・昭和47年 中央>早稲田>慶応
中央大法211 早大法205 慶大法187 合否調査結果からみた合格可能性判定資料旺文社

・昭和50年 早稲田>中央>慶応
早稲田大(法)223.3 中央大(法)法律219.0 慶応大(法)法律196.6 (1975ライオン社 私大ランキング)
http://unkar.org/r/joke/1184503243

・昭和56年 早稲田>慶応>中央
早稲田64.4 慶応63.0 中央62.7
http://mimizun.com/log/2ch/joke/1178600680/

参考
中央大学法学部の不思議
http://oshiete1.nifty.com/qa4898627.html

【7052010】 投稿者: 斎藤一   (ID:o0v96zmeYcg)
投稿日時:2022年 12月 28日 10:41

駿台や河合塾の予想難易度を見る限り、中央法学部は早慶商学部と同レベルまで落ちぶれたのでは無く「早慶商学部以下のレベルまで・・・」が現実ですわ。

【7052069】 投稿者: 名無し   (ID:s6tHGRH8Y86)
投稿日時:2022年 12月 28日 11:41

東進では、同じ
共テ利用で
早稲田政経と中央法法は偏差値67で難易度おなじだな。

【7052101】 投稿者: 関西人   (ID:hH45wbQKQM.)
投稿日時:2022年 12月 28日 12:07

法律を学び始める人へは一般的に入門書として伊藤正己らが著した『現代法学入門』(有斐閣)が挙げられるが、やや古くて堅い面がある。その点、永井和之、森光といった中央大学法学部の先生方の編著による『法学入門』(中央経済社)は消費者問題や空家問題にまで言及されているがゆえに現代的で、章立ての感じからして専門分野への足がかりに良いと思う。

ただ、権利に関しては沢山述べられている割に、義務に関しては少ししか述べられていないのが難点である(個人的には権利ばかり述べていないで義務を果たせ的な論法は良くないと思うが)。その点については僅かであっても述べられている『現代法学入門』やそこに参考文献として挙げられているヴィノグラドフの『法における常識』(岩波文庫)を読むのが良さそうだ。

【7052122】 投稿者: 『法学入門』   (ID:ycHIB3z5Aok)
投稿日時:2022年 12月 28日 12:25

山田晟先生の名著『法学(新版)』(東京大学出版会)をお勧めしたい。古い本であるが、ドイツ法の見地から簡潔にまとめられている。とくに法学部の新入生は入学後に制定法や基礎法などにつき、詳細に学ぶ。したがって、まずは法の基礎理論を修めておくべきだ。また、そのお弟子さんであった五十嵐清先生の『法学入門』は、さらに分かりやすい。

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