インターエデュPICKUP
136 コメント 最終更新:

旧帝大、全入時代へ

【7105408】
スレッド作成者: ふむ (ID:g2FI5hNosZA)
2023年 02月 08日 11:57

大阪大学外国語学部インドネシア語学科
志願者10 定員10 倍率1.0倍

【7460273】 投稿者: まともな人   (ID:wmjJJdH7dfc)
投稿日時:2024年 04月 27日 22:01

その前に私大が閉鎖するよ

【7460279】 投稿者: 私大は生き残る   (ID:BhvicKcD7go)
投稿日時:2024年 04月 27日 22:04

世界は資本主義なので
グローバル企業に国立企業いくつありますか?
一国家に頼って存在し続ける時点で国立大学に未来なし

【7460287】 投稿者: なぜ若者は東京に?   (ID:UCtXpT9brYQ)
投稿日時:2024年 04月 27日 22:13

学歴が上がるほど結婚は遅くなる傾向にあり、都市部はさらに出生率を下げる方向に働きます。
まだ、その都市部に祖父母や親兄弟が居れば子供を預けたりしやすくなるので子育ても楽になるのですが、そうでないと多くの子どもを育てようという気持ちも薄れます。
その結果、少ない子供に多くのお金をかけようとして、習い事や学費にお金をかけることになり、さらに2人目3人目の子供を育てようという気持ちが薄れてしまいます。
それにしても通販が浸透し、テレビ離れが進み、動画サイトでは地方に住んでいる人も多くいます。
それでも若者は東京への憧れを抱くのは何故なのか?
地方国立大学が仕分けの対象なのはこういうことです

【7460334】 投稿者: 地方流出   (ID:EIKbjthCu4o)
投稿日時:2024年 04月 27日 23:53

地方は流出によって減少していることだけは事実。
そしてその一番の理由は魅力の問題。
そしてその魅力も磨けば光る部分もあるが、元々の環境要因が大きい。
東京は元々人(特に若い人)が集まりやすいのだから、東京が最も少子化対策を講じるべきで、それができていないことが少子化に拍車をけていることは事実。

【7460465】 投稿者: 国立大学の全入とは   (ID:MG1znm7YXzQ)
投稿日時:2024年 04月 28日 08:29

>大阪大学外国語学部インドネシア語学科
志願者10 定員10 倍率1.0倍


早稲田国教に合格するも、「大阪大学外国語学部インドネシア語学科」は、受験すら出来ませんでした。

国際系を志望している受験生の中で、倍率1.0倍をみて受験したくても出来なかった人が多いです。

【7461354】 投稿者: 意味ない   (ID:vEyhH/3d36I)
投稿日時:2024年 04月 29日 13:28

こんな名目上のものは
昔からこんなのあった
それなのに香川大学は凋落した
原因をよく考えなさい

【7461355】 投稿者: 情弱ですね〜   (ID:oCOrT5LWZJU)
投稿日時:2024年 04月 29日 13:30

国の選抜拠点ですよ。

香川大学 国際希少糖研究教育機構



第4回選抜拠点

国際展開型

・大阪大学 接合科学研究所

・沖縄科学技術大学院大学 技術開発イノベーションセンター

・信州大学 繊維学部ファイバーイノベーション・インキュベーター


地域貢献型

香川大学 国際希少糖研究教育機構
鹿児島大学 南九州・南西諸島域イノベーションセンター
長岡技術科学大学 国際産学連携センター
名古屋工業大学 産学官金連携機構
広島大学 デジタルものづくり教育研究センター
立命館大学 産学官連携戦略本部
龍谷大学 Ryukoku Extension Center

【7461359】 投稿者: 情弱ですね〜   (ID:oCOrT5LWZJU)
投稿日時:2024年 04月 29日 13:33

国立大学は、国家戦略で人材育成の柱です。

香川大学も鳥取大学も
「医療AI人材育成拠点プログラム関連校」です。



【東北大学主催 第6回 医学AIセミナー 特別レクチャーのお知らせ】

2022年11月17日(木) 18:00からハイブリットで、東北大学主催 医学AIセミナー特別レクチャーを開催致します。

開催概要

日時:2022年11月17日(木)18:00~19:30   ※入場開始時間(現地参加):17:45
対象:
東北大学医学AIセミナー生
北海道大学医療AI開発者養成プログラム生、
岡山大学医療AI応用コース生

・医療AI人材育成拠点プログラム関連校
(東北大学、北海道大学、岡山大学、山形大学、福島県立医科大学、日本医科大学、北海道情報大学、北海道科学大学、徳島大学、 香川大学、山口大学、鳥取大学、川崎医科大学)の学生・教員



◆ 府省横断型産学官連携プロジェクト

「新薬創出を加速する人工知能の開発」では、ヒト由来のデータを用いたデータ駆動的創薬標的探索技術の構築を目指して、
①臨床情報の収集とデータベースの構築
②医薬品開発において臨床情報の利活用を可能とする人工知能の開発
③事業成果が適切に管理・維持された上で公開される基盤の構築
の3点を目標に掲げて推進してきた。本講演では、当該プロジェクトの研究成果を紹介しつつ、それを支える技術である機械学習の基礎、診療情報の利活用における問題点などに触れる。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー