女子美の中高大連携授業
子がパートナーとして連れてきたら嬉しい相手の出身大学
1.東大
2.京大
3.慶応
4.早稲田
。。。。結局どんな調査でも同じような顔ぶれになってしまいますが、
親としては経済的にも大変安心できるであろう。という思いがあるのかな?
■逆のアンケート取ったらどんな顔ぶれになるだろうか?
自分を含めて大人が希望の溢れる幸福な実社会を呈示できなかったのが原因だろう
だから実社会との接触は最小限にしてスマホの中の社会での充実を図ったとしても不思議ではない
日本はこの先もしばらく落ちるとこまで落ちるのは確実
昔は、クリスマスに引っ掛けて25歳までには結婚しないと売れ残りみたいな事を言われてました。
働く場所も男性社会で女性はお茶汲みだとか格差はあったけど男女均等法から女性も認められてきたように思う。
ただ、仕事と家庭が両立出来る人は一部だし、家庭に入ったり出産で折角積み上げたキャリアを諦める事になる方が多いかと。
結婚に拘らない人が増えて来たのも事実だが、仕事を辞めたくない人もいるし、子供が出来たら共稼ぎしないと生活が成り立たないし…。
結局のところ、金銭的問題と子育て環境が整ってなければ結婚の選択は下がるように思う。
昔は会社も結婚を期に円満退職が普通でした
今は女性も仕事をする時代
社会と関わりを持つのは必要だと感じ羨ましく思います
人生、自由で居たいと思う人が多いと思います
好きな事をして、お金も自由に使える
結婚がゴールではないと思います
自分なりに人生謳歌してほしいです。
子が連れてきて欲しい大学、
やっぱり慶應大で、外部の進学校から来た相手がいいですね。ゴールインしたとしても、就職も強いですし安心できます。内部生からの持ち上がりの方だとちょっとイヤですね。わがままですし甘えん坊、学力もかなり低いから附属からの持ち上がり生は避けて欲しいかな。
いろいろな意見がありますが人生の選択肢が増えたから結婚しなくなったのだと思います。
昔は就職して落ち着いたら男性は結婚、女性は家庭に入って子育てという人生がスタンダードでしたが今は多様な人生、価値観があります。
割合として結婚する人が減るのは当たり前かと思います。
少子化対策をするなら結婚する気のない人をさせようとするのではなく、結婚して子どもが欲しい人に、望むだけの子どもを育てられるように支援するのが効果的かと。
現実の子どもの人数+1が理想の子どもの人数と考えている家庭が多いので。
女性の社会進出がすすみ、女性が自身のキャリアアップをしていく上で、出産子育ては間違いなくブレーキになる現実があるので躊躇する。その負担を旦那側に求める風潮もあるが、それはそれで旦那側のキャリアのブレーキになる。旦那と妻でそのブレーキを半々しようねというのが現在の妥協策だが、どちらも嫌がるので未婚や少子化に繋がる。
あとこの手の話題はいつも男性側からの視点が抜け過ぎている。
男性は男性で、独りでも充分に生きていける環境になってきたし、女性や子供以外のところで幸せを見つけるルートが他にある中で、結婚という大きな責任リスク(幸せかも知れないが)を取る必要がなくなった。




































