アートの才能を伸ばす女子教育
国際卓越大学申請
国際卓越大学に申請10件。
東大、東京科学大、京大、東北大、名大、阪大、九大、筑波大、早大、理科大
どこが認定されるのか。指定国立大から顔ぶれ変わるのか、私立大の認定はあるのか、旧帝大唯一申請のない北大はどうしたのかなど。
また、過去のSGU、指定国立大などの反省を踏まえどう運営されるべきかも含めて意見交換しましょう。
申請しなかった大学が申請した大学にケチつけるの?
そんなに羨ましいか?妬ましいのか?
慶應もあれだけ申請するみたいに大口叩いていたのだから申請するでしょう?しないの?
文句やケチつけるなら慶應大学側に言いなさい。
早慶ともに国にパイプはあるんだから、選ばれるには何が重視されるのかくらいは調べて、早慶で話し合いはやってるはず。その上で慶應は見送り早稲田は申請した。早稲田は最初に手を上げた手前「やっぱりやんぺ」では格好がつかないし、早慶ともに恥をかくのを避けたんじゃないの。
泣きながら惨めな捨て台詞しか言えないなら
書き込むなって。
ここのスレタイ、見ない方がいいよ。
【国際卓越研究大学に申請した10校の一流大学】(申請順)
早稲田大学
東京科学大学(東京工業大学、東京医科歯科大学)
名古屋大学
京都大学
東京大学
東京理科大学
筑波大学
九州大学
東北大学
大阪大学
理系分野を抱える総合大学にとって今回の国際卓越研究大学の認定はブランドイメージに多きな影響があるだろう。
審査の過程は極力オープンにしながら、ぬるま湯大学やぬるま湯教員は確りあぶり出していくべき。
法人向け弁護士や企業アナリストなども評価のランキングが公開されている。
トップ10%論文を書いている教員の実名は確り公開するとともに、その教員の割合を各大学毎に公開していくべき。
スポーツだって、実績のあるコーチに習いたいと思うよ。三流コーチが紛れているチームに入ったら悲劇。
QSのCitations per Faculty (教員一人当たりの論文被引用数)は、個々の論文の影響力の指標で、数は関係ないですね。
アウトプットが質の高い英語論文である割合が高ければ、高くなるものと思われます。(英語で出すと読者の数が全く違ってくるので引用される確率が高まる)
よく知らないけど、
経済学者や社会学者、国際系の研究者なら、文系教授でも、理工系のように査読付き英語論文を書く機会はあるのではと思うけど…違うのかな??
日本文学とか日本史の先生なら、そりゃ、国内誌とか、市販されるような書籍に書くのが実績だろうから、反映されないでしょうがね。
教育学部も英語論文を書く必要性はあまり無いというのは理解できるけど。
経済学部、社会学部、国際学部がある大きな私大で、英語論文にそこまで文理が関係あるものなのかなという気がする。
理系だと被引用数の高い、質の高い論文が求められ、文系は不要なんてあるのか?
文系教員は、情報番組のコメンテーターや雑誌への投稿、クイズ・バラエティー番組への出演で、マスコミへの露出を上げ、大学知名度上げれば良いとか?
そんなアホな。
私立の高い入学金や授業料を払い、すし詰めの教室で、たいして論文も書かない教員に習っていて本当にいいの?
専門学校や予備校ならまだしも、最先端の研究をしていない教員に大学教育などできない、と大学時代には言われたけど。































