在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
【7183209】
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
慶応ローには、中は中央法ですか、でもう十分貢献した。
これまでの流れを変える可能性があるのは、三年二年の短縮五年貫通型法曽コース。
実質、在学成績のみで中央ローに進学が可能だ。
開放型で他校ローの試験を受ける必要がない。
これまでと違い、茗荷谷と駿河台という近接し接触可能となったことも噛んで来るだろう。
メリットがない?
合格率が高いから慶応ローに行くだけで、合格して卒業すれば、法曽界における新興勢力の慶応と、伝統の大勢力の中央の差は明らかだと思うが。
茗荷谷法学部には、勿論、予備試験の好成績も期待される。
3+2の一貫法曹コースについては2点懸念がある。
一つは、中央法4年→東大or慶應ローの方が就職時に有利ではないのか?
もう一つは、3年で学部を卒業できるほど優秀ならローに行く必要なく予備試験で合格してしまうのではないか?
という点である。
果たして3+2を選択する学生はどれくらいいるのだろうか?




































