今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
武蔵野大学には法科大学院がないから、法曹を目指す学生は他大学の法科大学院に行くしかない。武蔵野大学法学部のホームページによれば、2023年は5名の司法試験合格者がいたらしい。2022年は3名、2021年は2名とのこと。この10名のうち7名が慶應義塾大学法科大学院進学者なんだろう。三田評論に寄稿した武蔵野大学教授は慶應義塾大学法学部OBだな。
武蔵野大学法学部の河合塾偏差値は45〜50。法科大学院の合格状況(法学部ホームページ)を見ると法曹志望は極一握り。多くがこの教授の教え子らしい。いささか手前味噌の寄稿と言えないことも無い。
だから中央法の茶◯◯はご都合主義って言われる。
前年平成3年の予備試験は慶應ロー50(782)中央ロー26(939)。( )は受験者数。合格率は計算するまでもない。
ローの低迷を他大学ロー進学者で誤魔化したり、最近を無視して昭和からの累計を貼り付けたり、大昔の卒業生の実績を強調したり、とにかくバクみたいなことばかり。
慶應は二科目軽量だから不安定なのでしょうか?
【令和4年司法予備試験(大学別・全体)】
1位 東京大学 77名
2位 早稲田大 31名
3位 京都大学 24名
4位 中央大学 22名
5位 慶應大学 21名
一月号
箱根駅伝は第1回は
筑波大学
慶応義塾大学
早稲田大学
明治大学の4校のみ
当時はブランド校
今は新興大学の宣伝
山梨学院大学が禁じ手の留学生を使い優勝
ブランド校は影が薄くなる
青学など新興大学中心になる
ローは出身大学別の合格者内訳をディスクロすべきだな。
他大学出身者に成果を依存し不利な早慶は全面的に反対するんだろうな。
それとも反対してるからディスクロされてないのか?
その辺の事情知っている人投稿お願いします。




































