入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
地方旧帝の凋落に伴う国立大学再編は?
どうでしょうか
例外もあり、「利き酒グランプリ」企画で、日本酒を飲めるところはありますよ。
銘柄を伏せた5種類の日本酒を、各々で味のバランス等を利き酒し好みを見つける企画。
私が行った時は、全国から96?98?の日本酒が準備されていたので、自分が知っている銘柄は少なかったです。
酒蔵や麹の特徴説明などあり、面白かったですよ。
東京大学も以前は飲酒可能でした。
入口で運転免許など顔写真付の年齢確認の証明証を提示し、手首にリストバンドを付けて飲酒可能を証明させていました。
現在は、全国の学園祭自体が、飲酒禁止の方向ですから、東大もその流れですね。
早慶の解像度を上げてみました。
学力
東大≧京大>一橋東工大>阪大=「早慶上位(内部進学の上位、超難関高からの指定校推薦、早稲田上位学部共テ利用、及び上位学部一般入試」>阪大以外の旧帝≧神大≧「早慶中位」ICU上智横国>早慶下位(内部進学の下位、中堅以下校からのAO、中堅以下校からの指定校推薦等)>>MAR>CH>成成明学関関同立>日東駒専>産近甲龍
間違えて別スレのやりとりへの返信をこちらにしてしまいました。
元はこちらでした。ちょっと早慶が過大評価されてるかな?と思って。
↓
投稿者: 序列(ID:HaHF9ajSZss)
投稿日時: 2024年 04月 14日 18:38
東大>>一橋東工大京大>早慶>阪大>残り旧帝>ICU上智>横国>神大>MARCH>成成明学関関同立>日東駒専>産近甲龍
地方国立大学の看板学部
(各都道府県の国立大学に必要不可欠な学部)
(1)医学部
(2)工学部(機械・電気電子・応用化学・土木)
(3)教育学部
以上の3学部
(1)の医学部は地域の大学附属病院を拠点病院としての機能として活用し、さらに地域の医師養成のため
(2)の工学部は地域への工場誘致、経済発展のために必要
(3)の教育学部は地域の公立小・中・高の教員養成のため
特に工学部土木工学科や基盤工学科、教育学部の教員養成系の学科は地方公務員を目指す学生が多い。
※埼玉大学、宇都宮大学、茨城大学、横浜国立大学に医学部がないのは
埼玉県に防衛医科大学校、栃木県に自治医科大学、茨城県に筑波大学、神奈川県に横浜市大があるため、それらに大学付属病院があるので、それらで代用ということらしい。
※北海道大、東北大、名古屋大、京都大、大阪大、九州大は教員養成を主たる目的とした教育学部がなく、教育学部があっても教育行政や教育研究を担う人材育成を目的としているため、そこの府県には代わりに国立の「〇〇教育大学」が設置されている。
(東京都の場合は、東京学芸大学)
(〇〇は都道府県名)
基本的に地方の大学に必要とされている学部は
「医学部」「教育学部」「工学部」の3学部。
各県に設置されている地方国立大学について考える場合、上記のことが前提条件となる。






























