入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
地方旧帝の凋落に伴う国立大学再編は?
どうでしょうか
大学の新規設置は凍結、既存大学や既存学部の再編・統廃合と、大学教育の質的強化が必要でしょう。
学生数と定員の需給が均衡すれば、学生への支援も手厚くできます。
ただ私立学校へは中学、高校、大学を問わず経営の自由があるので100%までの支援は必要ないかもしれません。
私立高校では以前から他校と統合された学校が前例としてあるので、大学だからといって出来ない訳がないと思います。
高校だと偏差値の違いと教師の質の違いには苦労されたと聞きますが、大学だとまだ潰しが効くかもしれない
>職業訓練学校、←職業訓練校は厚生労働省の所轄なんですよ、所轄のハローワークが窓口を兼ねているかと
>高専 ←国公立の高等専門学校の略称として書かれていますか? 入学時期が中学卒業(高校受験時の進路)の15歳なので、大学等の吸収合併の課題には合わないですね 反対に、中学段階で数学と理科科目が得意でないと高専入試の通過や入学後の勉強内容やスピードには付いてこられない心配もある
令和3年 度 内閣 府 委託 調査
「 女子生徒等の理工系分野への進路選択に おける地域性についての調査研究 」
調査報告書 令和4年3月
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↑これを「理工系砂漠・東京」のスレで紹介があって、途中の資料に
〈男女別4年制大学進学率/都道府県別〉
があって、東京は男女共に75%(1クラス40人中30人)の大学進学率
全部の平均が54%の大学進学率であっても、男子でも40%台の県もある ですから一律同列に扱えないですね、大卒進学率が高い場合にのみ価値が暴落するのかもしれませんが
大学進学率の高さは私大によって作られている割合が大きいです






























