入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
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地方旧帝の凋落に伴う国立大学再編は?
【7200551】
どうでしょうか
イギリスはオックスフォード、ケンブリッジがロンドンから2時間ぐらい。エディンバラとか地方にもある。
それより、アメリカの旧帝に当たるアイビーリーグはコロンビアとハーバード、ペン以外は全部田舎。コーネル大学とか本当に人里離れたナイアガラの滝とかの方にある。北大や九大はユーペン並の都会の大学。
地域賃金格差、進学校の数の差など要因は複数あると思いますがやはり受験までに要する費用(塾や予備校、模試代など)や大学進学費用(受験料、入学金、引越し代など)また大学在学期間中に要する費用(学費)などを考えると地域賃金格差が一番大きな要因ではないでしょうか。
経済格差として、教育への熱意の保護者の意識の格差として、首都圏は教育費が大変とは説明されるのですが、共テの5科受験率を見ても判るように国公立大進学の割合が高い訳でもなく、その多くが私大に進む
教育に掛けただけの金銭的な見返りを求める訳ではありませんが、そこまで掛けているのに私大で文系?と、地方からは見えてしまう それは格差なのでしょうか?
>教育に掛けただけの金銭的な見返りを求める訳ではありませんが、そこまで掛けているのに私大で文系?と、地方からは見えてしまう それは格差なのでしょうか?
経済的見返りではない。
子どもの環境や人生の豊かさに価値を置いている(慶應育ちの学生に共通の自己効力感の強さを見よ!)。
しかも、「国立大学」との4文字に象徴される権威主義的志向も少ない。






























