入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
地方旧帝の凋落に伴う国立大学再編は?
どうでしょうか
大学の地位そのものが低い地域ってあるんですよ。地元の大学に進学しても高卒の親が眉を顰めるしがんばって勉強して都市部の私立大学に進学しようとすれば学費以外の出費がかさむし親が寂しがるから地元で高卒就職する。
愛知は公立天国だから教育にお金をかけなくてもなんとかなると思っている。
大学もあまりいい私大がないので高い学費、生活費を出して東京に行かせるか、自宅から国公立に通うかなら、安い方にしてくれと思うのは当然。
就職もトヨタ関連企業が盛りだくさんなので困ることがない。
> 愛知は公立天国だから教育にお金をかけなくてもなんとかなると思っている。
最後はいかに自走できるかどうかが肝だから、教育にお金をかけるのはある程度のところまでにして、それ以上は無駄になることをよくわかっている。
愛知県の親は高学歴だから、早慶ではちょっと〜と、思って当然かな。
各自治体居住者の、子育て世代の35~39歳の階層の大学・大学院卒業者率を調べてみた。
※人口千人未満の自治体は除く。小数点2位以下四捨五入
大卒+大学院卒率
1.名古屋市瑞穂区 59.0%←愛知県
2.愛知県長久手市 58.1%←愛知県
3.東京都文京区 56.0%
4.さいたま市浦和区 55.3%
5.愛知県日進市 55.0%←愛知県
6.名古屋市名東区 53.2%←愛知県
7.川崎市中原区 51.9%
8.名古屋市中区 50.1%←愛知県
9.奈良県王子町 49.7%
10.東京都武蔵野市 49.1%
11位(49.1%)~20位(47.9%)は、神戸市東灘区、横浜市青葉区、京都府長岡京市、千葉県流山市、兵庫県芦屋市、茨城県つくば市、東京都品川区、神奈川県逗子市、神奈川県鎌倉市、横浜市港北区






























