在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
早慶【ダブル合格者】進学先【東進】
2023年の結果が出ました。
【同系統学部】
◎早稲田政経71.4%vs☓慶應法28.6%
◎早稲田政経52.2%vs☓慶應経47.8%
◎早稲田商 68.8%vs☓慶應商31.3%
◎早稲田文構68.8%vs☓慶應文31.3%
◎早稲田文 63.6%vs☓慶應文36.4%
☓早稲田法 31.3%vs◎慶應法68.8%
◎早稲田先進理工57.1%vs☓慶應理工42.9%
◎早稲田基幹理工56.3%vs☓慶應理工43.8%
△早稲田創造理工50.0%vs△慶應理工50.0%
全体 ☓早稲田大学40%vs◎慶應義塾60%
2022年◎早稲田政経60%vs☓慶法40%
△早稲田政経50%vs☓慶経50%
2021年◎早稲田政経72%vs☓慶法28%
◎早稲田政経60%vs☓慶経40%
3年連続の慶應進学者が減少。
→2021年入学者は現在3年生
【東洋経済300塾のダブル合格者進学先2023】
早稲田政経70%超vs慶應経30%未満
早稲田政経70%超vs慶應法30%未満
全体 ◎早稲田大学≫☓慶應義塾大
【駿台ベネッセ】
2023合否 一般入試【共テ除く】
早稲田政経☓vs慶應経済◎=131名
早稲田政経◎vs慶應経済☓=52名
早稲田商 ☓vs慶應経済◎=87名
早稲田商 ◎vs慶應経済☓=55名
早稲田商 ☓vs慶應商 ◎=170名
早稲田商 ◎vs慶應商 ☓=53名
早稲田法 ☓vs慶應法 ◎=39名
早稲田法 ◎vs慶應法 ☓=50名
早稲田文構☓vs慶應文 ◎=171名
早稲田文構◎vs慶應文 ☓=13名
早稲田文 ☓vs慶應文 ◎=171名
早稲田文 ◎vs慶應文 ☓=29名
早稲田教育☓vs慶應文 ◎=70名
早稲田教育◎vs慶應文 ☓=20名
慶應商 ◎vs慶應文 ☓=68名
慶應商 ◎vs慶應文 ☓=25名
【難易度】
早稲田教育≒慶應商
◎完璧な難易度序列
東大
京大 早稲田上位
一橋大学 早稲田中位
早稲田下位 慶應上位
慶應下位
慶應商は元々夜間学部です。
それに比して明治商や政経は設立から昼間です。
しかも、商の名門は一橋≒早稲商≫明治ですが名門に違いありません。
そこに慶應商などという三流は入りません。
その昔は《バカ商》と有名だったくらいです。
やっぱり、京大自体の難易度が落ちてるね。
しかも京大経済が相手。
早稲田政経と言っても難易度が低い政治学科含めての話。
経済学科単体ならこうならない。
早稲田政経☓vs◎慶應経済=131
早稲田政経◎vs☓慶應経済=52
◎河合塾偏差値
早稲田政経《経済学科》70.0
慶應経済A 65.0
早稲田はここ数年で古い校舎をモダンな高層校舎に建て替えました。木々の緑と立ち並ぶ高層校舎は、遠くに見える大隈講堂と不思議にマッチして壮観です。
古い校舎が多く雑然としている三田とはかなり印象が違います。
リーマンショックで各大学も損失があったそうですが
その中でも慶應の損失が一番大きかったそうです。
親としては慶應一択だったのですが、本人の強い希望で抑えの入学金は早稲田に納入しました。
コロナ禍でオープンキャンパスへ行くことなく、入試で初めて大学構内へ入ったのですが
建物が古いと評判の出身高校と比較しても慶應は更に古いという理由でした。
◎国内の著名な経済学者 在籍数《安田リスト》
掲載者数10名以上の大学・機関 2021/6/24 現在
1位 東京大学 | 39(名)
2位 早稲田大 | 24◎
2位 大阪大学 | 24
4位 一橋大学 | 23
5位 慶應大学 | 22→
6位 京都大学 | 21
7位 神戸大学 | 20
◎科研費採択数《経済学、経営学およびその関連分野》
1位 早稲田大学
確か毎年、ダントツ1位で東大は金額は高いが件数だと早稲田が上。
◎科研費採択数《経済学、経営学およびその関連分野》
1位 早稲田大学
確か毎年、ダントツ1位で東大は金額は高いが件数だと早稲田が上。
金額が低く、採択数が多い〜なら、
早稲田は、少額の科研費しかとれない小者が多い〜ってことでしたか。




































