在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
同志社か神戸大か
難易度は同志社。
コスパは神戸大。
さぁどっちに行く。
2022年
神戸大50人
同志社44人
2023年
同志社56人
神戸大44人
2024年
神戸大54人
同志社52人
神戸商大の伝統を引き継ぐ経済、経営を擁する神戸大、同志社高商がルーツの同志社大商。学部生のレベルを測る一つの尺度になる公認会計士試験の結果もまさに拮抗しています。
「滑り止めで受けたけど滑り止まらなかった」とよく言うでしょうが、、それそれ!揚げ足とってどうすんのよ(笑)
第一志望、第二志望は国立と私立の話だ。国立は同レベルぼ大学は2つも受けられないでしょうが。神大に早稲田は受けないでしょう。ほぼ受からないから。早稲田に神大もほぼ受からない。この場合併願でしょうが。本人の感覚、気持ちですよ。わかんねーかな(笑)同志社を滑り止めとして神大受ける人もいれば併願として受ける人もいるわけだ。
W合格の率の基準ってないでしょうが、、。
笑さん
君は私立専願組なんだね。だから感覚がちがうんだと思うわ。私立はいくつも受験できるから、受かりそうな大学難易度順にいくつも受ければ第一~第10あたりまで受ければ滑り止めは無いわな。併願感覚だわ。やっと理解できたよ。国立受験者は1発勝負。よって私立の安全パイを受けるわけだ。結果は別としてそれが滑り止めだ、、要は呼称。
>私立はいくつも受験できるから、受かりそうな大学難易度順にいくつも受ければ第一~第10あたりまで受ければ滑り止めは無いわな。併願感覚だわ。やっと理解できたよ。
まったく理解できてませんな。笑
私大専願でも滑り止めはありまっせ。
“まず合格は間違いない”まァ合格率は8割以上かな、そんな学校は滑り止めだ。
神戸大受験生の8割以上が同志社に合格してるなら滑り止めで結構。しかし予備校の数字ではそうでは無かった。
例えば以前東大新聞に東大合格者の併願私大合格率が載っていた。理系合格者の早慶理系合格率は9割を超えていた。これは明らかに滑り止めだろう。しかし文系は学部にバラツキはあるものの合格率は7割〜5割、これはもう滑り止めとは言えない。
「国立第一志望者は併願私大はすべて滑り止めだ」との君の意見に俺は「併願成功率で見ようよ」と言っているだけだ。だから神戸のでも、ほかの私大で併願成功率が8割以上あるならそりゃ「滑り止め」になると思うぜ。




































