女子美の中高大連携授業
同志社か神戸大か
難易度は同志社。
コスパは神戸大。
さぁどっちに行く。
>同志社の偏差値は京阪神、大阪公立等の受験で偏差値を上げているだけの話。受かれば同志社は辞退する。辞退率8割。一般入学ははほとんど専願組という実態。
5教科の京阪神公受験生が3教科の同志社偏差値を上げているなんてデータは何処にもない。3教科入試に絞った同志社の専願組は結構優秀だよ。私大は学部併願ができるからね。辞退率8割を強調してもあまり意味はない。
附属からの内部進学率の意味だとしても、同志社大と同志社女子大への進学が約85%、他の15%は他大学へ。旧帝大や早慶、国公立医学部はじめ国立私立四年大に進学しているもよう。
間違いが多く、いろいろ杜撰な印象。
>内部進学+指定校推薦の略ですよ。非一般入学率のこと言ってます。たしか51~52%と公表されてるよね。
指定校推薦は「内部」じゃ無い。略になってないだろう。小賢しい。間違いは間違いとして訂正すれば済む。下手な言い訳はしないこと。
同志社の一般率は2024年で54%だ。関学も同じくらい。
己の書き込みで訂正する部分は素直に訂正した方が良い。
指定校推薦も内部進学も非一般入学に変わりなし。関学は数年前非一般率3割代まで下げ推薦学院と揶揄され凋落している。非一般率を下げれば枠が少なくなり偏差値が上がるという操作もできるが長い目で見れば凋落していく。関学は元に戻したところ偏差値低下、、そのため入試方式を細分化して定員の細分化で偏差操作、、。関関同立の最低偏差値は河合塾の最新データによれば50。その50が関学が27か所(3科目23か所2科目4か所:共テ利用、併用除く)関大が9か所(4科目)幸いにも同志社、立命館はなし。ということは平均的に最下位とみられる。もし同志社も内部進学、指定校推薦をもっと増やしてみたらどうでしょう、、。凋落か。京阪神受験者は私学は同志社しか受けない傾向であり専願もそれに引っ張られ優秀なんでしょうね。結局それにより維持されているのです。




































