女子美の中高大連携授業
私文専願者の価値って、なんだろう?
スレタイ通り
「私文専願者の価値って、なんだろう?」
それと、小泉政権から日本人の年収は平均で60万円下がっている。日本は中小零細企業が99%なので、円高のおかげで材料費が安く、中小零細企業は景気が良かった。今は円安のせいで物価高になり、去年の夏で過去最多の倒産件数。君は政治素人だね。円安政策のアベノミクスは失敗だったって、正月番組で田原総一朗が暴露しているよ。
>中国は世界の電気自動車のシェアは80%。それと、次世代の電気産業、配膳ロボットをつくって日本に輸出しているんだよ。ファミレス、居酒屋、焼肉店、あれ全部中国製なんだよ。
「日本を占う」さんは事情通ですね。こんなどうしようもないスレの中で、掃き溜めに鶴を見るようです。
中国の動向を占う上で欠かせないのが、デジタル人民元の問題です。これはアメリカ等もドルの決済手段としての世界通貨の地位を脅かすものとして非常に警戒しているが、中国国内では、人民元のデジタル化はすでに相当進んでいる。
最近の中国人は紙幣、硬貨を持ち歩かず、全てスマホによる電子決済で用を足している。タクシーもスマホで呼び出し、列車や飛行機のチケットも全てスマホによる電子決済で支払う、ということで、スマホがなければ何もできない社会になっている。
中国では事実上、紙幣や硬貨は廃止されている。
日本がマイナンバーカードで揉めている間に、中国はすでに、国が発行する身分証明書がなければホテルにも泊まれない社会になっており、顔認証による電子決済で露店での買い物までできるようになっている。
中国の社会システムを論じる視点として、市場経済から民主主義社会への移行を進歩の道標とする欧米流のチャートではなく、内藤湖南の「唐宋変革論」の視点による社会発展のチャートを当てはめて行くべきでないかとも思う。
その視点から考察していけば、諸侯経済と呼ばれた実力者による「省」単位の統治から習近平の独裁支配への移行は、社会進歩の一過程とも位置づけることができる。
「宋」の時代に、世界で初めて中央政府の権威に支えられた不換紙幣が発行されたように、いま中国では中央政府の専制支配に支えられて、デジタル人民元による国内決済システムが成就されようとしている。このシステムによって経済社会の迅速なIT化が劇的に進展することが予想されるが、その利便性が国境を超えて、「一帯一路」のエリアまで拡大していけば、ドルの決済通貨としての世界支配に深刻な脅威を与えることが考えられる。
大学進学希望者は、主に理系文系あるいは医学、芸術などに分かれます。
さらに国公立、私立もあるでしょう。その中で学力見合いも含めて第一志望は?
というだけの話で、第一志望軸として併願決めると思います。
昨今、付属含めた学校推薦型、総合選抜型の入試が増えて、テスト一発型は減少。
数の上で見ると、私立文系は多いしニーズも高いのでしょう。
社会でも数の上では私立文系出身者が多いのではないですか。
国私立、文理問わずいろんな人がいますが、単にメジャーな数というだけです。
それと、中国や韓国に負ける思考停止が悪いんだよ。新しい産業も生み出せなかった。中国は独裁だけれど、官僚が優秀で次世代の産業を考えて来た。10年前は中国は最貧国だったのに、今は日本のGDPを抜かしている。日本は政財官が思考停止で新しい産業を生み出せなかった。だから、大学入試改革なんだよ。新しい産業や技術を生み出すには思考が必要だって、今頃気づいた。アメリカなんて、50年前からアップルなどのIT産業を思いついた。日本は古い技術に固執して、世界から取り残された。
「新聞赤旗」愛読者
削除スレより
>投稿者:日本を占う(ID:XNdWDhsNvfo)
後さー、1%の大企業が潰れてくれたら、500兆円ていう内部留保、中小企業からネコババした消費税があるから、それを取り戻して教育や技術開発にお金回せばいいんだよ。そしたら、売る物があるから、日本経済復活するよ。小泉政権から日本人の年収は60万円下がったって、新聞赤旗で読んだんだよ。
回答出来ずに、スレごと削除したのでは?
》日本を占う(ID:XNdWDhsNvfo)
あなた大企業擁護していたら、私の書いている事は常識なので、政治板で大勢に攻撃されるよ。
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だから、「トヨタが潰れた、日本のGDP約10%を占めていた分の補填は、どうなるのか?」と聞いているだけです。
今回も、論点把握ができませんか?
それとも、あなたは、その「政治板」の意見を鵜呑みなので、客観的データを示して説明が出来ないのですか?
では、鵜呑みではなくしっかりと理解するためにも、その「政治板」の人達に客観的データを教えて貰って下さい。
その後、ここに転記して下さい。
中国でのWeChatやアリペイによるキャッシュレス決済普及とデジタル人民元は別物。デジタル人民元は通貨そのもののデジタル化。現在一部の地域での試行段階。これは人民元の国際化と並行して急速に進むと思う。
しかしながら現在はまだ法律上は店での現金による決済の拒否はできないことになっている。だだ現金の受け取り可能だが釣り銭の用意がないという現実的な問題あるが。
中国のIT技術の高さはコロナ禍においても発揮された。健康コードアプリもその一つ。ワクチン接種情報のアプリへの反映は接種後の待機時間の20分中には行われる。PCR検査結果もほぼ当日内。
そうでなければ24時間内PCR検査陰性証明がないと公共交通機関や公共施設の立ち入りの制限ができない。地下鉄の改札ゲートのQRコード読み取りも24時間陰性証明と連動して駅への立ち入りを止める、陽性者との接触者を特定して健康コードアプリの表示に反映して行動制限するような技術水準は日本にはない。
配膳ロボットもコロナ禍のレストラン、ホテルにおける客室との運搬で急速に普及した。
クルマので自動運転も限定地域ではあるがすでに始まっている。
身分証の広範囲の活躍も中国には敵わない。高鉄(新幹線)の改札、観光地入場ゲートなども全て身分証を読み取りだけで通過できる。




































