在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
『大学の役割と将来性』の意見の相違は、どこからくるの?
① 『人口減少の地方では、国立大学でさえ「医学部以外は不要」』との意見
② 『国力維持の為にも地方であっても国立大学の役割は益々重要性が増す』との意見
どちらも極端な意見ですが、『大学の役割と将来性』の論点から、皆様はどの様にお考えになりますか?
つるっぱげをどうにかするのは不可能
生物分野でも、失われた機能器官は基本的に再生しない
人間が他の哺乳類とは違って失ったビタミンC合成機能は、人類絶滅寸前になるほどの淘汰圧を加えないと復活しないし、蛇の足も生えてこない、鳥の歯も生えてこない
早稲田の学生に、とれなきゃお前ら全員除籍な?
というぐらいしないとダメよ
京大宇治原のロザンほどではないにせよ、東大卒の芸人や早稲田卒の芸人はいるにはいるようだが、正直、芸人的コンテンツに上がり目があるわけではないだろうなとは思う。勉強家的なものに良いように接しないギョーカイ的なものは改められるべきでしょうね。
>つるっぱげをどうにかするのは不可能
ハゲを、治さなくても大丈夫!
◆デジタル化で職を失うホワイトカラーの労働移動を支援ー政府方針
製造業や土木など
(エデュでの意見)
介護職
トラックやタクシー運転手
ビル清掃
こんなこと言ってはあれだが、学校での勉強に否定的な人間の方が世間では多いし、そんな中で勉強に励むのはよくて珍獣、悪ければイビリ殺すべき存在、たまに尊敬
そういう人達を相手にする商売なら、同様に描くのはある意味自然ではある
でもそこで商売優先を徹底されると、さすがに困る
>共テだけー
とか揶揄されようとも、薄毛は生えてるザコクと、毛根が完全死滅してしまってるワタクでは、こうなるのは当然
しかし、共通テストで数学を受験していないと、数学の毛根が死滅するっていうのは、お笑いの珍説ですね。
早稲田の政経学部は毛根を辛うじて維持するために、共テで数学を受験させていると。
こうなると、毛根が死滅した法学部出の司法試験合格者に牛耳られる法曹界で成功して、薄毛を嘲笑ってみたくなる。
切ないギャグですねえ。笑




































