女子美の中高大連携授業
『大学の役割と将来性』の意見の相違は、どこからくるの?
① 『人口減少の地方では、国立大学でさえ「医学部以外は不要」』との意見
② 『国力維持の為にも地方であっても国立大学の役割は益々重要性が増す』との意見
どちらも極端な意見ですが、『大学の役割と将来性』の論点から、皆様はどの様にお考えになりますか?
物権では鎌田、債権は近江かな。
ところで、あなたの母校たる神戸大学の河本一郎先生の『現代会社法(新版)』(1975、商事法務研究会)の話を―どこかで―書いた。そのとき、あまり熱心な読者ではなかったと記した。ところが、あらためて確認してみたところ、「第三 株式会社における企業金融」ならびに「第六 企業結合」の章を当時、熱心に読み込んでいた。入学したての学部生ながらもおそらく、その部分がそれぞれその書物の白眉であると考えていたのであろう。間違ってはいなかったものと思われる。
たしかに当時から、商法は利己主義的、個人主義的な法ではなく、顧客や消費者の利益を重んじ、それをどう保護するのかとの理念も有すると聞いていた。しかしながら、企業経営に便宜を与え、企業を維持発展させることも商法の重要な目標になるとの思いが強かった。とりわけ民法に比べ、取引の安全、迅速化の理念が濃厚であり、多数の取引を集団的かつ迅速、安全に処理するための技術的規定が多いとの印象であった。当時の私には、その本質に迫るだけの勉強が足りなかった。
某数学者「あなたの説明は具体的すぎてとてもわかりにくい。もっと抽象的にお願いする」
数学というのは、物事をより抽象的に考えるものなのでね
一般的なものの考え方でヨシとされるものと逆なところがある
国語のように日常生活で普段から使うものとも違う
車のナンバーをみて、あの数字は立方数の和として2通りで表せる最小数だ、証明は・・・
等とやる人間は、少なくとも高校での数学すら放棄した人間にはあり得ない
一度失えば再獲得する動機は沸きにくい、機会も必要性に迫られることも少なく、さらにそういう人々にとってはとてつもなくつまらないときている
ワセダ出身の法曹に、最初から数理能力なんて求めてないよ
もし万が一にそういうものが必要な案件があったら、東大や京大出身者に頼むから大丈夫です
このレベルじゃ、企業で使い物にならないでしょ。
再掲
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「数年経たずして、地方国立大学は実質全入」
「島根大学の地元占有率は、90%を裕に超える」
等々、思考回路が支離滅裂
結局、この程度の人間に仕上がるのであれば、社会では使えない無能者。




































