女子美の中高大連携授業
地元の旧帝大より東京の有名私立大学
早慶、上智、MARCH etc...など東京の有名私大が旧帝や神戸大などの地方難関国立よりあらゆる面で勝っています。
これは残念ですが事実です。
賢い人は地方に都落ちはしませんし、地方の人は東京の私大へ来ます。
その証拠に有名企業就職率、大企業役員、政治家などあらゆる分野で地方旧帝は東京有名私大にノックアウトされています。
賢い人が多いからですね。
我が国の首相も、世界のトヨタの社長も早稲田卒です。
地方旧帝で活躍してる方って思い浮かびません。
地方のナンバーワン進学校である灘や西大和学園も大挙して東大や早慶にやって来ます。
「早慶より地方の国公立」が鮮明に
いわゆる本当のトップ校の学生は、早慶に進学しなくなっています。特に、早稲田に関しては出身校のB級感が否めません。
https://biz-journal.jp/journalism/post_24343_3.html
>いわゆる本当のトップ校の学生は、早慶に進学しなくなっています。特に、早稲田に関しては出身校のB級感が否めません。
開成は東大に次ぐ早稲田52人、慶應も36人進学している。筑駒も早稲田16人、慶應9人進学だ。データもない人物の言い分より武蔵、県立浦和、県立船橋など進学者数を公表している高校を調べるのが先だな(笑)
実際の記事は
「本当のトップ校の学生は、早慶に進学しなくなっていると言えます。特に、早稲田に関しては出身校の私立B級感が否めません。関東の御三家(開成、麻布、武蔵)に代表されるようなトップ校では国立志向が強まっており、特に東京大学、一橋大学、東京工業大学、京都大学、医学部に進学するのが「勝ち組」です。」
「現役志向の高まりや経済的な問題から、地方の優秀層が地元の国公立に進学するケースが増えているようです」
トップ校とは御三家のような高校を指しており、トップ校は地方国公立ではなく東大、京大、一橋、東工大、医学部を志向しているということ。
地方の人は現役志向と経済的理由で地元の国公立に進学するというもの。
A級の出身校の生徒が早稲田ではなく地方国公立を選んでいるということではない。
恣意的に都合の良い解釈が生まれるような切り取り方をしてまで、地方国立がいいと主張するレベルまでダメになっているなんて悲しいね。
他のスレで紹介されていたのですが
以下の高校は2023年度、早慶への現役進学率が高校の全卒業生の2割以上だったようです。
早慶の系列高校を除きますが。
筑波大附属、聖光学院、攻玉社、芝、本郷
青山(都立)、桜修館(都立)、湘南(県立)、川和(県立)
渋谷教育幕張、渋谷教育渋谷、公文国際、市川
豊島岡女子、女子学院、鷗友学園女子、洗足学園雙葉、白百合学園、
頌栄女子学院、聖心女子学院、田園調布雙葉、東洋英和
横浜雙葉、横浜共立学園、浦和明の星
何となくですけど
公立はトップ校のすぐ下の高校
私立校は男子校より女子校の方が多いような気もします。
男子校はあることはあるけど、少ないですね。
早慶現役進学率が高い高校の「特徴」みたいなものってあるんでしょうか?




































