インターエデュPICKUP
170 コメント 最終更新:

国立大学の求心力の低下は東京私大の人気の影響?

【7471698】
スレッド作成者: 現実 (ID:JLiyeooKoTs)
2024年 05月 15日 22:01

就職で無双したいなら早慶へ。
国内では東大含め敵無しです。どんな企業にも行けます。
この国を動かすのは三田会と稲門会ですよ。

語学を極めたりインターナショナルな人材になりたいなら上智へ。外務省や国連に行けます。
うるわしのアルマーマーテル。

大学生らしい生活を送りたいなら明治へ。
ラグビーの明早戦や六大学野球で盛り上がりましょう。
白雲なびく駿河台〜♩

表参道でキラキラした生活を送りたいなら青学へ。
今年は創立130周年を記念して図書館も新装オープン。
トップブランドの青山があなたを待ってます。

国家公務員や難関資格を考えるなら中央へ。
牧歌的な広いキャンパスの中にスタバや郵便局などなんでもあります。
手堅いあなたには中大がおすすめ。

雅な人と繋がりたいなら学習院へ。
名家のご子息が多いです。
目白の森で鳥と一緒に語らいましょう。

男子が苦手なら、津田塾、東女、本女へ。
今でも女子大御三家はMARCHや中堅国立よりも評価が高いです。
毎年日銀に何人も入ってます。


東京私大は本当に魅力的ですね。

【7799786】 投稿者: Margaux   (ID:Sa/PyOhabvI)
投稿日時:2026年 05月 11日 00:05

良かったですね。

でも現在がこんな惨状では 笑

【7804333】 投稿者: 科研費   (ID:udMZooQEu9w)
投稿日時:2026年 05月 19日 22:45

政府は2026年度の科研費を増額して約2500億円にしたと喧伝しているけど、経費、物価はそれ以上に増加しているし、科研費をより多くの研究者に支給しているとも喧伝しているが、その分各研究者に割り当てられる金額は減っている。金がなくなってAIによる効率化を追求し始めている研究室がかなり増えていると業界では話題になっています。

【7804362】 投稿者: Margaux   (ID:DJ5GYNqr4Fc)
投稿日時:2026年 05月 19日 23:10

何故ならばAIは責任を負わない、すなわち、検証とメンテナンスは自身でやらなくてはならないからだ。

【7811121】 投稿者: 高卒   (ID:iTWUPxIUDi.)
投稿日時:2026年 06月 09日 09:46

この先、大学や高校はものすごい勢いで淘汰されていくし、残ったとしても定員100人程度の単科大学、キャンパスのないビルのワンフロアみたいな形になると思います

その理由として、自分が住む地方都市ではもう人手不足すぎて、昔なら大卒しか入れなかった企業に高卒、専門卒で普通に入れる
しかも、経験を積めば中途採用でより大企業に転職できる
県内シェア率1位の地方紙の記者にも高卒がいますし、ラジオ局も持つ放送局にもFM局から転職した高卒の技術者がたくさんいます…もちろん優秀です

【7812361】 投稿者: Mもどき   (ID:onNLhPqW.lQ)
投稿日時:2026年 06月 13日 23:22

ということは、いままで入社していた大卒の能力は高卒と同じかそれ以下だったということか・・・
その程度の会社に学歴はもともと不要ということってだけの話ですね。

【7812368】 投稿者: 増税   (ID:qUWEnIswCqY)
投稿日時:2026年 06月 14日 00:10

消費税増税→社会保険・住民税など天引き増税→可処分所得減少→白物家電業界が壊滅し中国に買収→増税により更に可処分所得減少→車の所有率減少→大学生の奨学金返済や可処分所得減少の継続により晩婚化・非婚化促進→少子高齢化が加速→小中高と定員割れからの統廃合が加速→大学の定員割れが問題になる・・・

消費税廃止・法人税見直し・社会保険・国民年金・住民税などの大幅な減税を行うしかない

海外支援・不要な補助金・あらゆる外国人優遇の廃止を進めて輸出企業の優遇も段階的に行うい円安を改善するしかなさそう

【7812585】 投稿者: 減税で   (ID:6DNoQ.LdNAA)
投稿日時:2026年 06月 14日 20:20

うまくいく?
税収は国家の力量だと思うよ。

【7819540】 投稿者: Mȁrgȧux   (ID:evhvA9F7e7k)
投稿日時:2026年 07月 06日 08:10

税収が多いこと自体は、政策の良し悪しを直接示すものではありません。

重要なのは、その税収で生産性や研究開発、人材育成など将来の成長につながる投資ができているかです。

高負担・高福祉で成長している国もあれば、低負担でも停滞している国もあります。減税か増税かという二択ではなく、税制と歳出を一体で議論しなければ評価はできないと思います。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー