入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
国立大学の求心力の低下は東京私大の人気の影響?
就職で無双したいなら早慶へ。
国内では東大含め敵無しです。どんな企業にも行けます。
この国を動かすのは三田会と稲門会ですよ。
語学を極めたりインターナショナルな人材になりたいなら上智へ。外務省や国連に行けます。
うるわしのアルマーマーテル。
大学生らしい生活を送りたいなら明治へ。
ラグビーの明早戦や六大学野球で盛り上がりましょう。
白雲なびく駿河台〜♩
表参道でキラキラした生活を送りたいなら青学へ。
今年は創立130周年を記念して図書館も新装オープン。
トップブランドの青山があなたを待ってます。
国家公務員や難関資格を考えるなら中央へ。
牧歌的な広いキャンパスの中にスタバや郵便局などなんでもあります。
手堅いあなたには中大がおすすめ。
雅な人と繋がりたいなら学習院へ。
名家のご子息が多いです。
目白の森で鳥と一緒に語らいましょう。
男子が苦手なら、津田塾、東女、本女へ。
今でも女子大御三家はMARCHや中堅国立よりも評価が高いです。
毎年日銀に何人も入ってます。
東京私大は本当に魅力的ですね。
現在の学部卒のレベルが低いため、それなら高卒の方が若い分
マシという見方もある。
何せ、高卒の人は大卒が嫌がる仕事も真面目にやりますよ。
営業の私文卒は昔から使い捨て枠です。
現業系では高卒は宝物です、大切に育ててくれます。
学部卒はどうせ長続きしないだろうと放置されます。
職種と学歴をごちゃ混ぜにしていますね。
現業職で高卒採用を長期育成する企業があるのは事実です。一方で、総合職や専門職では大卒を長期育成する企業も数多くあります。
それを「高卒は宝物」「学部卒は使い捨て」と一般化するのは、単なる印象論です。
企業が育てるのは学歴ではなく、その職種で長期的なリターンが見込める人材です。採用戦略の違いを、学歴の優劣に置き換えても実態は説明できません。
学生1人あたり4年間で、国立大生には716.4万円、私大生には54.8万円が交付されています(2022年)。
国立大を減らすことは、税負担の軽減に大きく貢献します。
学費の値上げて私大との差も縮まってきました。特に文系は大きな差がありません。
物価高や少子化もあります。
倍率の低い国立大から削減することで、日本の財政を健全にすることが喫緊の課題です。
アメリカに国立大学はありません。
「よく学問の自由」などと主張する人がいますが、あれは「宗教や政治的に禁止にされる学問があるべきでない」というものであり、「世の中に役に立たない学問にお等しくお金をばらまく」ということを保障するものではありません。受験勉強だけして、そこに入学しても企業は取るまいて。
色々ズレてますが、少子化はもっと昔から始まってたし、文部省が急に平成ナントカ大学やら、国際ナントカ大学やら、俗に言うFランを新規オープンラッシュさせたのは平成になった頃です。バブルはすぐに崩壊して就職氷河期になっても就活中の大学生以外は皆他人事だったし、倒産やリストラが普通になっても皆他人事だったし、たくぎんと山一が倒産しても皆他人事だったし、地元の中心にあるシンボル的なデパートが倒産しても、誰も不景気に気づいてない人だらけ。






























