今年入学した高1生が語る青春リアル
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
今の天皇陛下の皇太子の頃もお世辞にも爽やかとは言えないご様子でしたよ。お若くてご記憶じゃない?
不敬ですがお背も低くペタッとした長い前髪を斜めにおろし、いわゆるイケてなかったです。
それに皇族はなるべく手を加えず自然にというのが昭和平成の皇室の不問律だったと思います。だから愛子さまのお口のお直しは令和風ですね。コロナも味方しました。やっぱり持ってる方です。悠仁さまも令和風でも良いと思いますが、一般に男性はある程度年がいってからのほうがその人なりの良さというか落ち着きが表に出てきますから、10代のことをあれこれ言っても。
それに今の段階で言えば、おいそれと変えられない身長こそ、大切です。その点だけでも良いではないですか。
>今の天皇陛下の皇太子の頃もお世辞にも爽やかとは言えないご様子でしたよ。
テレビの皇室アルバムで何度かお見かけしましたが、この方は弟君と違い幼い頃から誠実オーラを放たれていましたよ。
芸能人ではないのだから爽やかさより誠実さです。
トンボ論文を読んでみました。これはプロの大学教員、もしくは博士課程の学生が書くレベルの内容です。要するに、「プロの学者が書く、プロの学者向けの論文」ということです。
もしこの論文を書くことができる高校生がいるとすれば、灘や開成などのトップ校において「突き抜けた才能」を持つ人に限られます。
申し訳ないけれども、悠仁さまが書ける論文ではありません。
すなわち、「共同執筆」という形はとっているものの、悠仁さまが関与された部分はごく一部であるということです。ごく一部でも「共同執筆者」に名を連ねることは可能なのですが、問題なのは、この論文の第一著者が悠仁さまであることです。第一著者とは、「当該論文を完成させるうえで中心的な役割を担った人物」というのが学術上のルールなわけですから、このトンボ論文は完全なルール違反です。
このようなルール違反の論文が世に出てしまった責任は、悠仁さまにあるのではなく、皇室からのプレッシャーに負けて第一著者のポジションを譲ってしまった共同執筆者にあります。学者として絶対に守らなければならない魂を、自身の保身ために売ってしまった行為は、許されるものではありません。
悠仁さまご自身も、今後はこの論文を超える水準の論文の執筆をノルマとして課されることになるわけで、そのような圧力のもとで続けられるトンボの研究は、ご本人にとりましても苦痛なものになることでしょう。その観点からも、本当にお気の毒だと思います。
しかし、悠仁さまが東大以外の大学へ進学されればそういう圧力は多少緩和されると思いますので、長い目でみて、東大以外の大学へ進学されることが悠仁さまにとりまして賢明なご判断になると言えるでしょう。
>日本人の変な平等意識って、いったい何なんだろうね。
ほとんどの人は学力不問の特別枠だったなら何も言わないと思うよ。特別な人だからね。
それを推薦と言えどもあたかも学力で入るような感じにするから反発されてしまう。
私は生まれたのは昭和天皇の御代。
年代は令和天皇と同年代(私の方がもうチョイ若いけど。)
私が高校生の時でもメンズノンノ(阿部寛などいましたね)はありました。
そして今は令和。普通の高校でも男子は水泳の時にウォータープルーフの日焼け止めを塗る時代です。
せっかく色々な世代の天皇家の皆さんがいらっしゃるのだからそれぞれの時代からの支持を集めれば幅広い国民からの支持をえられるのではないかな、とは思います。
あと。今の時代は多様性を受け入れ、いじめ撤廃の時代です。身長は本人の努力ではどうにもならない身体的特徴ですのでこの場でそれを持ち出すのはあまり得策ではないですよ。むしろ身長が高く生まれたのでそれを活かして何ができるのか、大谷さんはスポーツで開花しています。そんな感じのアピールの方がよろしいかと思います。たしかバド部でしたっけ?大会成績などをインスタでアップしても良いかもしれませんね。(されてるのかな?知りませんが。)




































