今年入学した高1生が語る青春リアル
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
全く意味がわからんね。
まあ、噛み合うはずがないだが。
だって、地動説と天動説の様なものだから。
頭のおかしい宗教じみた輩に、幾ら正しいことを言っても理解出来るわけがない。
この人達は秋家を中心に世界は動いているらしい。 ´д` ;
>> もう遅いですが、例えば小学部など小さな時期に、忖度なしに純粋なご学友を作る機会とかも逸してしまってないかなと。
なるほど、おっしゃるとおりだね。
小中校、高校、大学とコロコロ学校を変えた(変える)ことにより、腹を割って話せる知人が誰もいないという、悲惨な状況に陥ってしまった。欲望をむき出しにする親にせいで、子供は生涯、孤独な人生を過ごさねばならなくなってしまったということだ。お気の毒としか言いようがない。
溥儀の人生と重なるものを感じる。
改めて、最初から学習院を選んでおけば良かったのに、と思う。
>小中校、高校、大学とコロコロ学校を変えた(変える)ことにより、腹を割って話せる知人が誰もいないという、悲惨な状況に陥ってしまった。
多くの国民はそうなんだが?
小学校卒業すれはいくつかの中学に別れ進学し、中学卒業すればいくつかの高校に別れ大学進学する。
一般国民は腹を割って話せる知人か誰もいない悲惨な状況なのか?
たしかに、多くの国民は、小、中、高、大と学校を変えていく。友人も変っていく。
しかし、皇室の場合、ご学友は宮内庁が身元調査をして、両親の了解のもとに子供が無理やり「お友だち」ごっこをさせられるところからスタートする。それはまるで、お見合い結婚のようなものである。庶民のように、「最初は気の合う人間同士で接点を持って、やがて友だち関係へ発展」なんて、皇室の場合はそもそも存在しないのだ。
このため、「お見合い結婚」からスタートしたおつきあいが、「真の友情」へと発展するには、長い年月が必要である。
小学校から大学まで学習院であればそれも可能であり、昭和天皇も平成天皇も心を開いて話せる友人をお持ちだった。
悠仁氏の場合、コロコロ学校を変えられてしまったので、「友情」というものを知らぬ間に、大人になってしまった。親はどう責任を取るつもりなのだろうか。




































