入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
地方国立大学を潰して消費税を引き下げるべき
地方国立大学を潰して消費税を引き下げるべきだ。
誰もが大学行く時代。大学行ったからって優秀なわけでもない。それより手に職。そしてやりがいのある仕事に着くことがよいですよ。なんなら自衛隊でも行って手に職をつけて辞めてもいいし、働きながら大学も夜間なら行けるし、通信もあるし、これだけ誰もが大学に行く時代になると、大学行けば有利なんてまったくない。
個人的に高校入学後に進学か就職かの進路に悩むのが不思議だったんですが、最近理由が分かりました
理由は親世代にありました
1990年頃の四年制大学総定員は約45万人
それに対して1990年の普通科高校生は約140万人
つまり普通科高校生のうち四年制大学に進学できたのは3割強くらい、短大を含めても半分くらい
残り半分くらいのたちは高校を卒業後専門学校に行くか就職していた
『とりあえず普通科に進学して進路はその後に決める』というのが一世代前においては多数派だった
国立に限定せずに県立などの公立も調べてみては?
あといくら国公立で学費が安くても、遠方で間借りしないといけないなら、経済的にきついと思うし、自宅から通える私立も選択肢に入れた方が良いと思う。
あとは奨学金制度の利用とか、本人にバイトしてもらうとか、色々とお金を工面する方法はあると思いますよ。
母子家庭ではなくてもそこまでの余裕はない家庭
学力もそこまでない本人
大学入学後はバイトに明け暮れる
結局数多いる大学生
大学時代はみのりある時間は過ごせず
就職も思い通りにいかない
大学に行かないと良い就寝先はない
と言われつつ身のない大学生活
卒業後は派遣や契約社員もら数多
奨学金の返済にも苦労する
私立大学でも夜間部なら国公立大学並みの学費で済みます。
自分も私立大学の夜間部卒業です。
夜間部は真面目な学生が多いので良いですよ。
大学によっては昼間の講義も受けられることができます。
通信制大学は安いですが卒業までが大変かなと思います。
そもそも消費税減税効果は長期にやらないと現れない事が散々指摘されてますよ
また給付金は、ごく一時的効果しかない事も
国内消費を増やして経済を循環させたいならば、手取りを増やす様な政策が必要。
社会保険料減額や所得税、住民税の減税などがこれにあたる。
所得税を減税して金融所得税とのバランスを取る様にすれば、働く意欲も増してライフラインや自営業の働き手不足も一挙に解決するのでは?
まあそこには既得権益という大きな壁が立ちはだかるとは思うが。
システム屋から言わせると、固定値の消費税の設定値の問題だけだから、0も1も10も100も変わらん
たとえば、10%で内税なら1.10、外税なら0.10、0%なら1(1.00)、0(0.00)で計算するだけ
やらない理由を並べて逃げ切ろうとするにしても、もう少しまともな理屈を持ってこいと思う
チーム未来が消費税反対でなければ、ぶった斬るとこだが、党としてはやらない方が良いから静観されてるのも痛いところだなぁ






























