入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
地方国立大学を潰して消費税を引き下げるべき
地方国立大学を潰して消費税を引き下げるべきだ。
> 国の成長の為には圧倒的なエリートとリーダーが必要だと思うよ。
そんなことをしなくても、文系を減らして理系を増やせば解決する。この30年、仲介代行集約をする人ばかり儲けさせて、プロダクトやコンテンツを作る人にお金を回さなかったのがそもそもの原因。伸びている国は理系を重視する国ばかり。
東大の授業料値上げは仕方ないかもしれないです。来年度からあの方が入学する事になれば、警備費用、特別研究費、特別な専門家を呼ぶなり、今まで以上に経費がかさむでしょうから。
心配なのは、今後他の大学が追随しないかという事。
国立大学は授業料が安いのも魅力の一つなので、多教科を勉強して入った学生の為にも、そこは私立大学とはしっかり差別化して欲しいです。
日本の国公立大学の授業料が安いからとのことで中国からの留学生が増え、本来税金で運営されている国公立大学の主旨としてどうかと思われる点が多々あります。
いっそ海外の事例に倣って中国からの留学生の授業料を10倍にしたらいいと思います。
年間60数万円だけど、地方からは生活費なども必要だし、値上げは授業料だけでなく学生生活全体に関係する
親が授業料を出しているとしたら、子供塾代程度の学費とも言えるが東京で生活するには、それ以外にかなりの金額が掛かる
国立大学は基本的に学費無償化を目指すべきです。60年ぐらい前には国立大学の授業料は年間12000円でした。
国立大学は国営企業のようなものであり、私立大学は民間企業のようなものです。そもそもの成り立ちが全く違うのです。
民間企業は基本的には、独自資本で運営すべきであり、国からの補助はすべきではありません。その代わり、私立大学は国からの束縛はなく、それぞれの特徴を生かせばよいのです。
普通には大学を目指す人は国公立大学を目指せばいいのです。
ただ、私立大学の学生の負担を減らすためには、奨学金を充実させればよいのです。
私立大学本体に対しての補助は必要ないと思います。
東大が値上げしたら他所の国立大学も一斉に追従するでしょう。
元々東大に進学するような子供の家庭は裕福だし、所得の低い家庭は授業料免除等の処置があるから実際にはあまり現場の大きな影響はないのだろうけど、事実だけをみると結構対外的な影響はありそうですね。
年々減額される運営費交付金をどうにかするよう国公立大学の学長たちが文科省に言っていますが、仮に運営費交付金が増えたら授業料は値下げするのでしょうか?
政府はデフレ経済のもと交付金を減らし続けてきた。
インフレ転換に際して交付金を増やして元に戻して行けば良いはずなのだが、インフレで税収が増えても交付金を絞ることが国益という誤った考えに取り憑かれているようだ。






























