アートの才能を伸ばす女子教育
日東駒専以下の地方国立は不要なので統廃合すべき
日東駒専以下の地方国立=金岡千広以下の国立(金岡千広を含む)
イベントや交流施設や移住補助金をやっても若者が移住したり残留したりはしないでしょう。賃金、希望する企業・職種の多さ、利便性、憧れといったもので自然と都会に流れます。そういう人間の強い欲望はイベントや補助金では引き戻せません。税金の無駄です。
そして「○○無償化」のようなバラマキ競争に行きつき、さらに税金が浪費されます。
>なぜ地方創成が必要か?ということ ←別にいいよ、もう
>コメ不足で悲鳴が上がってるが東京や都市部に人が集中してもコメは食べられないし野菜も同じです ←地方は地産地消で困ってないから大丈夫
>また魚も捕る人が必要です ←海流が変わったし、陸上養殖へシフト中
>森林を保全して資源を維持することも必要です ←林業は1960年代後半に大打撃で早い段階で持続性が無くなっています
>要するに日本の国土を守るためと国民が生きていくための生産活動にマンパワーが必要なんです ←食糧確保というか農業生産はメガファームに移って行くのが合理的だとは思う、そこは農業とデータサイエンスは相性がいいので
肥料としての「リン」を海外に頼ってきたのを今後どうするかは大きな課題
地方地方で土地柄が違い状況が違い自ずとその対策も違って当然ですが問題はそれを指導者の優秀な資質が求められる。
ある孤島再生に町長が奮闘しそれを見て職員も町民も一致団結して成し遂げた話を聞いた。今の日本は国が政府が行政がと依頼心ばかり。
東京一極集中にならないように地方の人口を増やすとするには、例えば地方に本社や主要な拠点を置く企業に対して、事実上法人税をゼロとするとか、消費税を5%にするといった減税を伴う大胆な改革をしない限りは、到底無理でしょうね。































