アートの才能を伸ばす女子教育
日東駒専以下の地方国立は不要なので統廃合すべき
日東駒専以下の地方国立=金岡千広以下の国立(金岡千広を含む)
結局、お給料が一番大事って人が多いって事よね・・・。
外国人の場合は、お給料が高い大都市にあからさまに人口が集中するとの事ですが、日本人だって同じだと思います。
東京には大学などの学校や、大手企業が集中しています。給与水準も大阪や横浜などの他の大都市に比べても高いです。お仕事も選択肢が沢山あります。
少子化の要因は様々で、経済的な問題もあれば人生観・職業観の変化、出産・育児に対する不安、核家族の崩壊、住宅問題、娯楽の多様化等々数知れず。
本来こうした要因にそれぞれ対策を講じなければならないはずが、短絡的に経済的な子育て支援しか頭になくバラマキを始めている。
全国に大学がいくつあるか知らないが、少子化の要因に関し社会学的な研究をしている学者はいないのだろうか。
人口経済学で検索すれば欲しい回答が得られるのではないでしょうか?
出生数:1925年の大正14年(総人口5900万人台)から1952年(総人口8500万人台)昭和27年の間は年間出生数が200万人台が続きます、
この間の女性一人当たりの出生率が4~5だったとの定説(1人で8~10人を出産とゼロ人の平均)
そして出生率が2.0台だったのは1950~1970年の短い期間
人口置換水準を下回って1.9いくつになったのは1975年位
日本の総人口が一億二千万人に達するのは昭和59年で1984年(出生数は140万人台)、赤ん坊の数が減少していても目立たなかっただけ
まあ、大学受験板だから私大の阿鼻叫喚で18歳人口の減少とやらで国公立大と地方を貶めてる構図なだけ
日本に限らず先進国はどこも少子高齢問題に直面しています。福祉に大金を注ぐ欧米諸国は、それを目的とした移民に食い尽くされ崩壊しています。
東京都は世界屈指の大企業がいくつも立ち並び、都自体が母子家庭などにも優しい制度を持っています。地方は若い女性を誘致するのではなく、まず企業誘致に力を注ぐべき。男が都内から移動すれば女もついて行くので、性差別政策は止めるべきです。
別スレで2120年に日本の人口が5千万人、低位推計では3600万人の予測で明治時代初期の人口に相当とアップして考えたのですが、100年後の出生数を考慮すると私大が消滅しても国公立大の定員だけで間に合ってしまわないかな???
確かに労働人口自体は減少するのは現実で(人口爆発の人口ボーナス期に高度成長が重なった恩恵と思えば、その残渣を)デジタル技術を生かした社会実装を織り込んでいって、先の100年後の若年人口各人の個人的な満足度が高ければいいんじゃね?と、、、小並感ですが
人口が縮小するのは必定と理解した上で、それを踏まえた準備として「高度情報専門人材の確保に向けた機能強化」があるし、その人材をその後に如何に活用していくかという話だと思いました
松江の「Ruby」の展開からのコピペです、御容赦を
東京が江戸の時代からありますね。
江戸は100万人都市といわれているが、それは全国諸藩から参勤交代で集散する武家人口も併せてのものなので、いわゆる町人人口は半分の50万人程度でした。
また、江戸蟻地獄と呼ばれる現象が存在した。
都市の衛生環境が農村より格段に悪く、通常の年でも農村部より死亡率が高かった。
天然痘、麻疹、結核、インフルエンザ、下痢・腸炎、梅毒などが蔓延しやすく、幕末にはコレラが何度も襲った。
過密な居住環境とともに、消毒されていない水道が感染症の温床になっていた。































