先生が感じた女子美生の印象
旧帝レベルの学力だと、大半は上智理科大は無理で、マーチに引っかかれば成功。実際のレベルは日東駒専と思われます。
高望みしすぎではないでしょうか?
大学名(学歴)だけで新卒を採用する時代は終わりつつありますね。総合型選抜や推薦入試を経験した学生は、定期試験対策にとどまらず、高校1年の段階からボランティアなどの社会貢献活動まで見据えて主体的に動いています。一般入試の合格者とは「努力のベクトル」が根本から異なるため、企業側も高校時代の活動実績まで踏み込んで見極める必要があり、採用担当者の負担や難易度は高まる一方だよね。
私大は、入試問題の難しさや偏差値によって「難関」のイメージを維持する一方、入学後は基礎学力を補う講座まで用意している。つまり、入試が入学時点の学力を正確に測れているとは限らないということです。
だからこそ、大学の評価は入口だけでなく出口まで見るべきでしょう。
DS教育でも、同じリテラシーレベルの認定を受けながら、教育学部の修了率は地方国立約85%以上に対し、早稲田5.5%。
入試問題の難しさや大学名ではなく、入学後に学生をどこまで育てられたか。そこまで見て初めて大学の教育力を比較できるのではないでしょうか。
子供の公立高校入学後、学校の大学受験に向けた父母説明会に参加した。最後におそらく学校の模範的な3人の生徒が推薦を取るために頑張っている活動のプレゼンのようなものをしてくれた。学校で一番とされているであろうトリの女子生徒の輝かしい自己肯定感に包まれたプレゼンを見て、そりゃ素晴らしかったんだけど、そこまでして自分を飾る(飾っていることすらもはやわからないのかも)必要があるのかと思った。暗記だけを問わない前提で、学力勝負のほうがいいのでは。
校内推薦を蹴って総合型選抜を受験して全落ちし、そこから一般受験に切り替えた我が子。
なんとも親不幸な子供ですが、18歳まで親の敷いたレールに乗った人生を歩んできた我が子にとって、総合型選抜対策は今後の人生を考える意味ではとてもよかったと本人が言っていました。
YouTube未来図の登録者です。英検情報など有意義な知識を惜しみなく発信して頂いてありがたいです。知識は覚えるものから活用するものへと変わったのだと思いました。私の頃と息子では時代が違います。調べれば出る答えをただ暗記して点数を競う必要は失くなりました。これからも時代を先取りした孫さんの発信楽しみにしています。
言いたいことはわかるけどね
やはり推薦は胡散臭いという印象はぬぐえない
一般入試でもいいし小論文なら小論文で数学なら数学で
どんな試験を課すのもいいけど試験のその瞬間
「全員同じ問題という土俵」に立つことがやはり公平性の観点からも優れていると思うけどね






























