入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
東大早慶以外は三流
東大早慶以外は三流ですよね?
東大卒のノーベル賞受賞者のほとんどが、早い時期に東大を離れている。他大学出身者で東大での研究で成果を上げたという人もほとんどいない。一方で過去の累積研究者数も、現在の博士号授与数も、東大>京大>その他、の順です。
政府の審議会に出たりテレビに出演したりするには、東京の大学の教職員は有利だけれど、本業の研究・教育の妨げになっているのではないでしょうか。
基本的には、高学歴とは、理系でなくてはならないそうで何を学んで結果を出したのか。文系なら難関資格取得ですかね。社会的評価に基づくなら有力大企業の採用状況がわかりやすいでしょう。つまり東大などの難関国立や早慶などの難関私立。
入試が機能していないので。
例えば自称上位学部の慶応経済を例にしましょう
(他の学部へ学部併願で流れないだろうとの想定)
経済A 定員400 合格許可者 1150(内275は補欠繰り上げ)
750名程度には蹴られています
定員に対しての辞退率はなんと180%をこえているのです。
それも国立後期の発表が出るまで繰り上げを締めきれない、国立後期の
発表が終わると瞬時に締め切られます、みんな後期に落ちたもよう。
賢い人には選ばれない、そう!合格しても入学したら「負け」の大学です
大学通信オンラインを見ているのですが
2024早慶上理「現役」実合格者数【東京・海外】2024.06.05 「のべ合格者数」⇒数が減る⇒「実合格者数」
2024早慶上理現役進学者数【東京】2024.08.27の進学者数でガクッと数字が少なくなります
上記は現役のみなので既卒は含まず、言い方を変えると既卒を入れると更に合格者の数字は大きくなる(早稲田大の入試のデータに既卒の割合が載っているのを見たことがあり、既卒が多いんです案外と)
注)「のべ合格者数」は、1人の生徒が一つの大学で複数の学部・学科に合格した場合、そのすべてを数えるもの。「実合格者数」は、1人の生徒が一つの大学で複数の学部・学科に合格しても「1」と数えるもの。
国立大後期の合格発表の日程の後で繰り上げ合格が有る訳で、かなりの人数ですよね、定員も多いですし
物価高騰と光熱費の尋常ではない増加で、各大学とも壊滅的なダメージを受けているようですが、そうすると小さい大学は生き残れないし、政府も救済する気はないでしょ。
そうすると、政治的なコネクションが強い東大早慶は、やっぱり別格ですよ。






























