入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私学批判は貧乏人の僻み
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
そもそも、頭が悪いと私立大学しか選択肢がない。
結論から申して頭の悪い人には私立大学はとても人気があります。また、これは日本全国共通であります。
私大の半数は推薦(附属、指定校、総合型)。
これ、多様性を求めているのではなくただの集客。
(私大の推薦は出来の悪い人間の救済処置であり集客)
一般選抜も試験なのか?と疑うような軽量、それも入試結果はお粗末なものです
「私立大学(特に文系)に逃げ堕ちる」がよくわかる。
東京の大学生の7割強は私立文系、いや8割以上かも。
早慶、マーチ大学の8校での補欠繰り上げ合格者は17000人をこえるそうです、入学辞退者延べ数ではありません、定員に足らない数が17000人です、これ、とんでもない数です。つまり、選ばれない、選ばれていない大学ばかり。
一般選抜ではどこの私立大学でも立ち位置はオマケやオマケのオマケ、そのまたオマケなのです。
>国立大生は私立大生に比べて世帯年収が高い層の割合が多いのに学費負担が軽いとして、現行の授業料は「経済格差と教育格差を助長している側面がある」とした。
学力が低い人または貧乏家庭またはその双方である方々は私立大学か。
そりゃ、自宅から長々と時間をかけて通わないと大学いけないわ、バイトもしないといけない。
こんなこと言うなら私立大学も学費を下げたらよいだけと思います。
あと、学力が高い人や努力する人などが欲しいのであればそれこそ推薦を廃止するとか、共通試験を必須にするとか方法はいくらでもあるでしょうにね。






























