入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私学批判は貧乏人の僻み
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
奨学金の返済者は子供、
学資ローンの返済者は親、
ですよ?
金利が安いか高いかで決めるのは制度上ありえません。
まさか、金利が安いのでとりあえず奨学金を子供に借りさせて親が返済すればいい、とか思ってませんか?
親が返済している理由は本人だけで返済は厳しいから、ではなく、親が学費を出す方針でいたけれど準備金の貯蓄が届かず本人の名義を使って親が借りたものを本人に代わって返済している、ということではないかなと思うのだけど。つまり初めから親が返済するつもりで銀行の教育ローンなんかより利息が低い奨学金を使ったということと思います。
うちは親である私たちが奨学金の返済をしました。
大学入学までに潤沢な資金を準備できなかったからですね。
リスクとリスクヘッジを説明して決めました。
人によっては奨学金は子供の借金!なんて言われてますが、それでもこの制度のおかげで子供たちは大学に進学できましたけどね。
返済が卒業後にスタートというのも、銀行の学資ローンと違う利点です。
うちは奨学金借りて親である私が返しました。コロナ禍で私の収入が激減し大学に行かせられないかも…と思っていたのですが
どうしても大学で学びたいことがあるとのことだったので奨学金を借りました。
入学当初は自分で返すといってましたが
コロナが終息し私の収入も落ち着いたので親が一括で支払いしました。






























