入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私学批判は貧乏人の僻み
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
都内で家族で暮らそうと思うなら、家賃アップの影響で60万からだと思う。まあ足りない分はボーナス補填。世帯で800万なければ苦しいだろうなあ。
いよいよ都営住宅に入れなかった人と当たった人で明確な格差がでてきている。何十年も住んでいる人は、多摩や青梅に移動させてフレッシュなファミリー世帯が期間限定で入居できるようにしなきゃいけない。
子供が10歳くらいまで仕事を辞めてもやっていけるくらいに補助すべきだと思う。働かずに育てる選択を重視し、出来るようにしないと少子化は解消しません。
10歳になるまで子供1人当たり5から10万円を世帯年収に応じて支援し、10歳になったら第二新卒のように枠をつくり、企業や公務員として積極的に採用するように促す。
現状は仕事を続けざるを得ないけど、子供が小さい頃は仕事が出来る状況ではなく周囲への負担が大きく、穴埋めするのが適齢期の独身なら結婚出来なくなったり、遅れたりする。
>地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
伸びのびというか
絵に描いたような「バ◯ボン養成所」
にしか見えないです。
中学受験、高校受験、さらに大学受験すらしない。同調圧力の恐ろしさ。
私は私大批判者じゃない。定員割れしているFラン私大は、その設立基金が枯渇するより前に店じまいするべきと主張しているのだ。
日本でも下手な大卒より人手不足の現場の高卒の方が稼げるという記事も出始めたよ。
ちょっと欲張り過ぎなのかなー?と
今の収入を手にして慣れてしまって、奥さんの妊娠、子育てで収入が減るのは致し方ないかと、、、
子供にいい環境、教育の思いが強いなら子育て支援に力を注いでる土地を変えるとか?
仕事もかえなきゃいけないけど、住居費、食費は下がると思うし、教育費、子共医療費を町が支援してくれる所もありますよね。
頭のデキもスポーツと同じ、遺伝や環境の影響は大きい。小学校を出るくらいになれば、大体分かる。
自分が進学塾に通っても難関大学でもなく中小企業勤めなら、子供の成績が学年上位2割くらいでもなけれは、それからいくらお金をかけても同じような感じだよ。進学塾は受験のテクニックを教えてくれるけど、頭の良さってのは変わらないんだよね。
子供には期待するだろうし、自分よりはイイ人生になって欲しいから、仕方ないのかもしれないが、教育費はかけ過ぎだね。






























