入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私学批判は貧乏人の僻み
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
そう言うもんでしょうね…だから子供いない方が良いんだと思う。学資保険ためていきたいけど月々の公共料金の支払いに、仕事によっての通信料に追われると、食費までまわせなくなるもんなあ…。奥さんも産休とはいえ、産前休暇と出産後の育児休暇で何とかやりくりして現場復帰できてた。ただ今は円安株安の物価高に輸出の貿易喜ぶ企業いるけどね、その見方だもん今の首相は。
厳しいですね、だから少子化なんでしょうね
お子さんが生まれたら1LDKは厳しいと思うので
都内でなく近郊でも家賃は1.5倍になり
日中家にいる時間が増えれば光熱費も1.5倍以上
色々とやらせてあげたいことも多いのであれば
この先の出費は相当だと思いますよ
そんだけ手取りあるならグダグダ言ってないで都内から出れば余裕だと思います。
結局優先度が低いだけで覚悟の問題。子供育てるのは大変だけど人間として必要だと思う、覚悟決まればやっぱり家族は良いです。
まぁラクしたいとか自分大好きなら金があっても無理だけど…
金融資産は6億円あります。
仕事終わったら即定時退社で、アニメやスマホゲームをたくさんして妄想力を高めてます。
その妄想力を活用して資産運用してます。資産運用で成功するには毎日妄想という努力が必要なのです。遊んでるだけで、人生が成功するのかという不安はあるでしょう。しかし、その不安に打ち勝つことで豊かになれます。
統計的には、低所得男性は結婚していない。もちろん統計だから、そうじゃない人もいるけど、結婚率がかなり低いって事です。女性の方は、所得と結婚率の相関関係は弱いとか。なんなら高所得女性は、かえって結婚していなかったりする。
日本の場合、婚外子が少ないので、結婚していないと子供もいない場合がほとんど。
このまま数世代の時間が経ったら、かなりの選択圧になったりして。団塊の世代から上の世代は、なんとか周りの介入で結婚していたけれど、個人の自由が優先してくるとこうなるよね。
特に東京を始め大都市圏は、団塊ジュニア世代あたりが60歳越えるあたりから、高齢単身世帯が増えそう。田舎に独身者は住みづらいので、大都市に集まる傾向があるから。
数字や統計を並べているようで、実は誰の人生も見ていない文章ですね。
結婚率、出生率、単身世帯率。
全部正しい数字でも、夕方のスーパーで半額シールを待つ60代の背中も、深夜2時に誰にもLINEを送れない部屋の静けさも、統計表には載らない。
逆に、結婚して子どもがいても、孤独な人はいくらでもいる。
都市は自由を与える代わりに、人を透明にもする。
東京は豊かな街ですが、ときどき、誰にも気づかれず消えていけそうな美しさがあるんですよね。
灯消えて
名もなき窓に
春の塵






























