入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私学批判は貧乏人の僻み
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
何のために?
ただ反論して気分を害するために書いているだけだから。
それをオウム返しに投げて来るってのは、自分では雑な戯言しか言えませんって言ってるの?
だったらそう言ってお願いしますって言ってくだされば、緻密な分析してあげるけど?笑
数字のお話ですが、平均値と中央値で違います。
さらっと検索した結果ですが、
日本の給与所得者の所得は平均で約460万円〜470万円、中央値で約350万円〜400万円。
食費だと平均で9.5万、中央値で8.5万とありました。
平均値は、金持ちのべらぼうな出費に引っ張られて中央値よりも高く出る傾向にあります。
「平均程度の出費なのに・・・」は、皆の丁度真ん中程度の出費ではありません。
育児に専念したいのはわかるが無理だろ
その収入なら共働き、もしくはどちらかの実家に寄生して家賃タダくらいの生活じゃないと詰むと思う。子供が小さい頃が貯め時なのに…
ってか育休とって辞める気満々?保育園に入れなかった等ならともかく、迷惑だから復職するつもりないならすぐ退職してね
実は東京であれば私立大学文系に進学する人がもっとも頭が悪くて貧乏家庭が多いこと知ってた?
国立大学に進学する頭がなければ、外からにでる金もない。
自宅から電車やバス、自転車、徒歩を活用して毎日毎日と片道60分以上無駄な時間をかけて通学してます。
貧乏は辛い、そしてしんどい。






























