東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。 地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。 そして、あわよくば幼稚舎。
う?
多分、この流れもポストAI、シンギュラリティ後には大きく変貌するでしょうね。
東京都は、ひとりっ子が多いですね。
知能が足りないと国立大学落ちて屈辱を味わい、国立大学のために税金を払い、自分は高い私立大学と踏んだり蹴ったりだね
ご自身、だったんですね。
そう思った根拠は?
私もおおむね賛成ですが、むしろ大学受験生全員に何らかの共通の試験を受験させ、その成績をもとに(大学に支給される)補助金などの金額を算出すべきと考えています。
本来なら、早稲田などで設置されている高校の知識を必要としない講座など、必要ないですからね。