在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「国立大、私大専願」コース分け
〉◆早稲田大学
卒業修了者数が11671名で、進学者数2141名なので、就職可能者数が9530名
「2023年度 学部・研究科別 上位就職先企業・団体 ※就職者5名以上」に掲載されている人数は、約4400名なので、あの一覧以外の進路の学生が約5100名
上記は、エデュで見つけた書き込みですが、その他にも「附属が圧倒的に強い」「国立大学落ちに頼っている」との発言がありました。
「就活に強い(と言われている)早稲田」で、この約4400名を附属や国立大学落ちが占めているとしたら、私大専願の学生はこれらのデータが参考にならないことになります。
そう考えると、来年に高校生となる子供のコース分けも、私大専願に絞るよりある程度平等と思われる(附属や国立大落ちの影響がない)国立大コースを選択したほうがいいのでしようか?
>「就活に強い(と言われている)早稲田」で、この約4400名を附属や国立大学落ちが占めているとしたら、
附属が賢いのかはとうか知りませんが、↓私文脳は論理的思考力に欠け情弱ですが、国立大学を目指せるレベルならば就活は自分次第でしょう。
↓
①正確なデータを調べる能力がなく、その上に妄想癖のある人。
例えば「地元占有率は、90%を裕に超える〜地方国立大学は数年経たずして全入だ!!」
②マーチテイ
「マーチと旧帝大は、同レベル」と言ってる人
③偏差値が理解できず、母集団の違うものを平気で比較し、ドヤる人
④地方には産業が無い!地方からの恩恵など受けたこともない!と、一般常識に欠ける人
⑤大学入試の難易度は、併願先合格率で決まる〜と本気で信じているトンチンカンな人
学歴フィルター以前の問題ですよね〜
早稲田ですが、今は5名以上就職した先しかデータが見られませんが、2010年度については詳しい進路データがあります。
リンク貼ると削除されるので、「早稲田大学 2010年度 全就職先」で検索すると全て就職先が出てきます。
ちなみにその年の
進路報告者数11650名
就職7458名
進学2334名
留学70名
他大学進学110名
その他1678名
*「その他」は、一時的な仕事についた者、資格試験準備、進路未定者等の合計
慶應は3名以上の就職先は全て掲載です。
国立大や他の私立大でこれだけ情報公開しているところはあまりないのではないでしょうか。




































