女子美の中高大連携授業
「国立大、私大専願」コース分け
〉◆早稲田大学
卒業修了者数が11671名で、進学者数2141名なので、就職可能者数が9530名
「2023年度 学部・研究科別 上位就職先企業・団体 ※就職者5名以上」に掲載されている人数は、約4400名なので、あの一覧以外の進路の学生が約5100名
上記は、エデュで見つけた書き込みですが、その他にも「附属が圧倒的に強い」「国立大学落ちに頼っている」との発言がありました。
「就活に強い(と言われている)早稲田」で、この約4400名を附属や国立大学落ちが占めているとしたら、私大専願の学生はこれらのデータが参考にならないことになります。
そう考えると、来年に高校生となる子供のコース分けも、私大専願に絞るよりある程度平等と思われる(附属や国立大落ちの影響がない)国立大コースを選択したほうがいいのでしようか?
>新井容疑者は慶応大学から東京大学のロースクールに進学し司法試験に合格し、20年に同省に入省した。
他スレ投稿にも複数いたが、やはり附属生でも東大人気なんだね。
東大など興味も関心もない〜の投稿とは、裏腹に(笑)
行方不明じゃありません。
早稲田は5名以上の就職先のみホームページ掲載しているのでそれ以外です。
行方不明が1大学の1学年に5000名以上もいるとしたら、世界的ニュースになっているでしょう。
※行方不明(ゆくえふめい)とは、生活の本拠を離れ、その行方が明らかでない者であり、行方不明の届出がなされたもの。
2010年度は全就職先を掲載したデータがあるので、それを見るとだいたいどういった企業や団体に就職しているというイメージが掴めるかと考えた次第。
中には初めて見るような企業名もありましたが、それ含めて事実ベースで見ていただきたいと。
「行方不明(ゆくえふめい)」という言葉は、主に以下のような意味やニュアンスで使われます。
1. 正式な意味
物理的な所在が分からない:
人や物がどこにあるのか分からない状態。特に人の場合は、事件や事故などで行方が分からなくなった場合によく使われます。
例:「台風で遭難した船員の行方が不明だ。」
2. 比喩的な使い方
状態や状況が不明確:
比喩的に、何かの結末や次の動きが見えない状況でも使われることがあります。
例:「会議の後、計画の行方が不明のままだ。」
感情や思考が曖昧:
心の状態や考えが迷子になっている場合にも使われることがあります。
例:「あまりのショックで自分の心の行方が不明だ。」
3. 俗語的な意味
日常会話や俗語では、特に軽い文脈で「どこに行ったのか分からない」「見当たらない」といった軽い意味で使われることもあります。
例:
「スマホが行方不明なんだけど!」(=スマホがどこに行ったか分からない)
「あの人、最近行方不明じゃない?」(=最近見かけない、連絡が取れない)
したがって、俗語的には単に「行き先が分からない」という意味合いで使われることも十分にあり得ます。使われる文脈やニュアンスで意味が異なるので、言葉のトーンに注意するとよいでしょう。




































