入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私立大学出身者はエリートと言われますが、国立大だとどこまでがエリートですか? せいぜい東大一橋東京科学までですかね? 東京藝術大学や医学部もですかね?
それとも京大阪大くらいまで入りますか?
>生まれながらの真のエリートなのでしょう。
日本の生産性を奪って来た経営層にもなれない中途半端なホワイトカラーはいよいよ消滅する、というのが冨山和彦さんの見立てです。
そして中途半端なホワイトカラーを量産してきたのが私立文系ということのようです。
トピタイが
>>私立大学出身者はエリートと言われますが、国立大だとどこまでがエリートですか? >>せいぜい東大一橋東京科学までですかね?スレッド作成者: エリート研究最新版
ですから、
私大定員は文系の割合が8割以上でしょうか、私文がエリートなら東京はエリート様だらけで持ち上げてくれる相手がいない、この窮地にヒステリックでパニック状態にはならないのでしょうかね。
>でも内容自体はほぼ事実だということもわかるので、
話題から逸れているということですが二言ほど言わせてください。薬や医師による治療では絶対に治らないと言う話がほぼ事実は言い過ぎと思います。ちょっとほっとしたさんは酷いうつ状態から抜け出したとのこと、先ずは抜け出すことのできた自分に自信を持ってください。
本題に戻ります。
日本のエリートの定義はひとそれぞれと思いますが、私は大学院修士相当以上だと思います。機能していない大学院をそれに含めるかは微妙ですが。
横で失礼します。
うつを含んだ精神疾患は「脳の炎症」という見方もある様なので、寛解を含めた作用機序が判ると救われる方も多いでしょうね。
祖父母が80代とは、20代の方なのか!?と別のコメントで気が付いたので書き加えさせて貰って。
大学院生は理工系が大多数で多くが国公立大に所属していますが当人たちはエリートとは考えて無さそうですよ。するとスレタイの私文がエリートの設問が適切なのか疑問ですね。
ありがとうございます、結局また出てきちゃいましたw
私も「絶対」は言い過ぎと思ったのは同様ですが、薬や医師による治療では治らないというのには全く反対の考えです。
薬は自らの回復力が戻るまでの時間を稼ぐツールとして非常に助けられましたし、医師にも専門家としていろいろ相談できて伴走してもらえたことは非常に助かったと感じています。うつ状態であれうつ病であれ、いま辛いかたは医療をどうか過度に怖がらないで、拒まないでほしいと願っています。
ここで続けてごめんなさいですが、もうお一方の一言↓
>うつを含んだ精神疾患は「脳の炎症」という見方もある様なので、寛解を含めた作用機序が判ると救われる方も多いでしょうね。
これはまさに私が一番初めに闘病の救いとなったことだったのを思い出しました。私の闘病はそれを知ったことから始まったと言っても過言ではないです。
あ、ちなみに私のケースはうつ状態ではなく完全に典型的なうつ「病」でしたw。偏見が減ってきたとはいえ、それでも過去に経験があると知ると警戒したりどう付き合えばよいかわからなくて結果的に腫れものに触るような対応になってしまう方がまだまだ多いとは思います。心の問題は人により症状も治りかたもさまざまな形があるので仕方ないとは思います。いまの私個人としては「怖くないからむしろなんでも遠慮なく聞いてウェルカムw」ですけどね。
人生の10年超をまるまる損した気が長いことしてましたが、肩の力の抜き方を覚えたこと・自分の限界を越える前に頑張りの寸止めを体得したことは何よりの収穫でありました。
辛い経験も損失ばかりではないですw
丁寧な言葉をありがとうございます。外から見れば同じ”うつ”でも、その人の身体の反応も、積み重なった背景も全部違うので、他人が軽く断定できる話ではないと思っています。だからこそ、ご自身の経験から静かに言葉を置いてくださったことに、こちらこそ救われました。
一点だけ補っておくと、私が”絶対”と書いたのは感情ではなく、現在の医学的な事実に基づいています。
抗うつ薬や向精神薬に、うつ病そのものを治癒させる仕組みは存在しません。
急性期を凌ぐための補助としては働くことがあっても、治すのは薬ではなく、環境調整や休息や周囲の支えによって脳が自力で回復していくプロセスです。
これは精神科医自身が認めている、ごく基本的な前提です。
だから”絶対”は言い過ぎではありません。
存在しないものを「あるかもしれない」とぼかす方が、回復過程を経験した人に対して不誠実になると私は考えています。
絶対は絶対にない、と言うパラドクスもありますが。






























